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異世界転生

作者はこの作品がはじめての初心者です

いろいろと誤字、脱字などがあると思うで

暖かい目で見てください

これからどのような物語にしていくか特に決めていませんがよろしくお願いますm(_ _)m

どこにでもいる公務員

伊藤(いとう) (ただし)は仕事をサボり、歩道のベンチに座ってマイブームのRPGゲームをしていた。


よし!もう少しでレベルカンスト!


そこで一息つこうと

顔を上げてみれば目の前に車が迫っていた。


っえ


そこで俺の意識は暗転した……


―――――――――――――――

伊藤が気がついた時、周りは暗闇だった


あれ、俺。車に轢かれて....


俺が目を開けてみれば金髪の美女が目の前にいた!?


っえ どういうことだ!?

俺、ベンチでゲームやってたよな!?

てか、俺の手小さくなってるし!?

どうなってんだぁーー!?


「あぎゃ!? あぎゃーー!?」


喋れない!?

まるで()()()ような声しか……

って赤ん坊の声……もしかして!?


俺、赤ん坊になったのかぁ〜!?


「よかった、はぁはぁ

産まれてきてくれてありがとう、カイル」


それから1年が過ぎた

最初の頃はいろいろなことがあったが……

徐々に周りの様子を確認することができるようになった

まずわかったことが、俺の名前はカイル

だということ、

それと金髪美女は俺の母親だった!?

名前は、エンリ

産まれて、しばらくしてマッチョイケメンにあった

実は、このイケメンが俺の父親グランだったのだ!?

この2人の間に産まれた

俺は勝ち組だと言えるだろう!!


次にわかったのは、異世界に転生してしまったこと

あと魔法がこの世界にはあること

どっかの国同士が戦争をしていること

国同士が戦争しているのは不安だが

魔法があることで俺はウキウキしてしまった

いつか、大魔法を使えるようになってやる!


そんなある日、俺は思った今まで忘れていたが

異世界転生あるあるのステータスが

あるじゃないかと!?

周りに誰もいないことを確認した、俺は、おもわず言ってしまった


「すでぇーだぁす」






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