僕が恋した彼女が全てを愛せる慈悲の女神だった件
僕が恋した彼女は、同性も異性もすべからく愛することの出来る、全性愛者だった。
プロットもない、エンディングも決まってない物語が始まる――
プロットもない、エンディングも決まってない物語が始まる――
【序章】
恋する彼女は
2019/06/15 00:45
(改)
【第一章】
【第一部】もうひとりの彼女は
2019/06/18 18:05
(改)
【第二部】人生とはゲームであると、彼は語った
2019/06/22 00:53
(改)
【第三部】それはデートだと、誰かが言った
2019/06/28 01:03
(改)
【第四部】女の勘だと、彼女は言った
2019/06/29 20:24
(改)
【第五部】だからあの日に魅了されたと、彼は思い出した
2019/07/04 20:34
(改)
【第六部】きっかけは暗闇に紛れたんだと、彼は痛感した
2019/07/09 18:46
(改)
【幕間】
結城優陽の手記・1
2019/07/12 00:42
【第二章】
【第一部】予感はしてたと、彼女は言った
2019/07/24 00:26
【第二部】食べよ? と、彼女は優しく微笑んだ
2019/08/04 10:18
【第三部】わたしでよければ話してくださいと、後輩は言った
2019/08/08 18:25
【第四部】全部間違っているのよ、と彼女は言った
2019/08/15 20:59
【第五部】提案があるの、と彼女は言った
2019/11/19 17:33
【第六部】本当に何者なんだろうな? と彼は訝しんだ
2020/03/08 17:43