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この作品には 〔残酷描写〕が含まれています。
苦手な方はご注意ください。
この連載作品は未完結のまま約4年以上の間、更新されていません。
今後、次話投稿されない可能性が極めて高いです。予めご了承下さい。

無辺際の箱庭で

作者:衍始
今や、幻となった魔法。失伝したはずの魔法による犯罪が王都で確認される。代筆で生計を立てていたスペートは謎の男オムニとの邂逅を果たし、文字に対する鋭い感覚こそが魔法を使う鍵だと知る。次第に隠された世界の秘密に近づいていくスペート。思いがけず巻き込まれていくスペートの運命は!?

とてもゆっくり進みますが、絶対に飽きさせません。時には冒険小説や幻想小説、時に心境小説や恋愛小説。紀行文になったり、はたまた老人文学になったり。
様々な内容で貴方を楽しませるとお約束致しましょう。
この小説について
2021/05/28 09:56
プロローグ
2021/05/25 10:18
リリアーナ
2021/05/25 20:12
朝食
2021/05/26 16:17
石碑
2021/05/27 19:55
2021/05/28 19:16
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