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カエル

今年のあたしは入道雲を見上げただろうか

作者: KazekaHun

最近と言っても何週間か前のことなんだけれど、小説の文庫本を買いました。古いラブストーリーのような名前のたぶんジャンルはSF小説。ネズミが出てくるやつで、作者がこの間亡くなってしまったようです。以前にその文庫本が棚に並んでいるのは見たような気がするけれどその作者の他の本と一緒に平づみされているのははじめて見たので手に取りました。追悼とかそんなかんじのコーナーで。そう言うとデジャヴと言うか数年前にも見たかんじで、あれは少年心に詳しいスペース・ファンタジー作家が亡くなったときのことで、そのときも地方の小さな書店の棚に彼の作品が並んでいたのでした。感想については書かないけれど。


こちらの暑さはもう終わりのようです。

そちらも体調を崩さないように気をつけて下さい。

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