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アルバイト3日目の夜

朝から夕方まで 調教に悦び出す美歩

3日目の夜

水分を多めに取りながら

尿道にカテーテルされたまま食事を済ませる


恥ずかしい…


カテーテルが入った性器を見られ教頭先生の前で指先でオナニを


「いい眺めですよ美歩先生愛液も沢山垂らして」

「凄い厭らしいよ美歩」


あ~変態なんだわ私

こんな事されても愛液をピチャピチャ音まで聞かせて


逝く度に容器に勢いよく貯まる御小水

あ~恥ずかしい…こんな屈辱的なオナニ 管が入ったままの変態な姿を見られ

興奮しながら激しく果てる

もう逝く度にお漏らしする身体に調教され

オナニを済ませ


教頭先生に御褒美のフェラチオを

「美歩先生、凄く興奮してたな」

何度しても恥ずかしい 隠れてしてたオナニをこんなに見られてる

「美歩のオナニは綺麗だった」


「どんどん淫乱に成るな美歩の身体は」

乳房を強く揉まれキスを

厭らしい唇だな 舐めてやるから動くな

唇に教頭先生の舌と唾液が顎まで垂れて


「ほら、しゃぶれ美歩、この唇は俺を舐めろ」


御褒美のフェラチオがしたくて仕方ない身体に

オナニを逝くよりしゃぶりながら撫でるだけで中が気持ちいい


「逝く~美歩」

容器に一段と勢いよく御小水が


「もう美歩は逝くとお漏らしするようになってるから他の相手とは…出来ないぞ」

「淫乱で恥ずかしい女だな 毎回、チビって」


「駄目~また逝っちゃう美歩~」


教頭先生が初めて美歩とシックスナインを

「恥ずかしい…逝ってる時のカテーテルを見ないで」

「逝ってお漏らししてるの美歩 見ないで逝く~~」


激しく最後に逝くと教頭先生も美歩と一緒に亀頭から逝きよく精子が

お掃除フェラを美歩がすると

私も美歩先生をお掃除しよう 教頭先生の吸い込みと蜜壺に舌が動き回り


カテーテルをゆっくり抜かれお掃除さると小刻みに果てさせられる

お漏らしがチョロチョロと


「逝く度にチョロチョロだして正に理想だよ美歩」

「恥ずかしいだろう逝ってないと嘘が言えないな」

「美歩の身体は正直だからな」


「よく動く筋肉だなと土手の上を優しく舐めてくれる

 この身体は極上だよ 触れるだけで反応してくれて」


「これからも恥ずかしいがってもお漏らししなさい」


亀頭の熱を舌で感じられるのが嬉しくなる


「明日も尿道バイブで沢山逝かせて下さい」


入浴してスイミングで疲労した筋肉を優しくマッサージしてくれた




4日の朝


目覚めると

御小水をする前に助手に尿道バイブをされる

力を抜いているとゆっくり振動しながら美歩の感じるポイントに近付く

そしてポイントに当たると尿意と共に快楽が 暫く振動が続くと


「恥ずかしい…また逝かされちゃう」


「先生は覚えが良いな もう感じるか」

「腰を浮かせて 見てと言え」


「見て下さい 美歩の姿 恥ずかしい…」


「もう少しで ここで自分でオナニしろよ 先生のオナニは絶景だからな」

「尿意で逝く女は貴重だからな」 

「前の彩夏先生も逝けるからな 美人の調教はたまらんな」


「ほら乳首が立つ前に逝ってみろこの淫乱女」


「逝っちゃう美歩 駄目~お漏らしさせて!出そうなの美歩」


「尿道バイブが有るから出ないぞ」

「我慢しながら逝き続けろ 本当に淫乱だな腰まで浮かして」

「絶景だよ美歩先生のその姿 腰までしっかり開いて逝けよ」


「もっと男を受け止める様に股関節を開け!平泳ぎの要領だろ」

あ~恥ずかしいわ 腰が受け皿みたいで

「いい姿勢だ恥ずかしいか? 股関節がここまで拡がるぞ」

グイグイと股関節を開き抑えられる


「水泳の時にもっと開いて泳げ まだまだ開くぞ先生の股関節は」

「腰と尻周りのムッチリした たまらない身体だな」


「尿意バイブさして逝ってる美人はここでしか見れないからな」


恥ずかしいと思っても脚ではなく腰が開く


「美歩先生は自宅のオナニも良く股関節拡げて逝ってたからな

 妹も同じように逝ってるからな」


「盗撮されてるとも知らずに厭らしいな女は」


「其が気に入って姉妹に目を着けたからな」


「しっかり開いて逝けよ」 またグイグイ抑えられる

恥ずかしい カエルみたいで


「沢山逝ったらバイブ抜いてやるから それまでは逝け」


股関節を押し拡げられて

「もっと開くだろ」


出来ても恥ずかしい

単に脚を開くとは全く違う カエルの様に股関節が拡がる


「そのまま入れたくなるぞ 熟れたザクロみたいな御マ〇コだぞ」


尿意バイブをoffしてバイブがゆっくり抜かれると

恥ずかしい勢いで放尿しながら


「逝く~駄目見ちゃ また逝っちゃう美歩~~」


膀胱に溜まった尿が出しきるまで快感で果て続ける


助手に愛液と尿をクンニされ残った尿がチョロチョロ出ながらまた逝っちゃう


食事の後はもっとも恥ずかしい便意の撮影

こんもり出たな先生


アナルを霧吹きと筆で洗いながらアナルに指を入れられ


刺激される

「駄目~逝っちゃう」

「どこでも逝けるな先生はイイ女だな」 「早漏でスタミナも有るから」


逝くと同時に放尿までも


「美歩先生はお漏らししながらしか逝けないな」



午後から水泳部

蜜壷にはまた卵型のローターを中に入れて平泳ぎで股関節を開いて10本を泳ぐ


生徒が離れた場所で泳ぎなから逝く ターンの時に果てると溺れそうに


助手に股関節を拡げるトレーニングを

「いい眺めだ尻に細く食い込んだ水着 卵まで抱いて泳ぎながら逝っただろ」

「ここでも逝ってみろ 生徒は泳いでるから 声出して逝け」


ほらグーと拡げてそのまま耐えろ

「いい土手だな先生」

「駄目 そこ撫でないで 恥ずかしいの あ~逝く~」

開いた股関節が一段と開き

「厭らしい逝き方だな またチビったか」

プールで濡れた身体とは違う 股間に暖かい水が



教頭先生に呼ばれ

尿道バイブを

もう見せられるだけで下半身が震えだす


「美歩先生、そんな欲しいか ほら舐めて見せろ」

瘤が連続する 異様なバイブ 先だけは大きな瘤 

それを唾液を付けながら舐める

「厭らしいな美歩の舐め方は 誘惑しながらは天性の姿だな」

「その顔で 何人 誘ったんだ美歩は」

「 … 」 答えられない 今までした相手とはこんな快楽は


「直ぐ逝かせやるからな 喘ぎながら美歩逝きなさい」

見られたいこの人に 美歩が果て狂う姿を喜んでくれる人


教頭先生にされると思うだけで興奮してしまう


「恥ずかしいかい さぁ美歩逝きなさい」


「教頭先生、美歩の尿道で弄んで下さい」


黒いバイブがゆっくりと中に出入り 

「エロチックだよ美歩先生 少し漏らして」

「こんなに小さな穴があんなに感じとは知らなかっただろう」


「もっと調教してやるから」


「いつもみたいに沢山、オーガズムを身体に覚えさせるから」


厭らしい言葉とモーター音が

「あ~出そうまた来てる教頭先生、見て美歩の卑猥な恥部を」

「逝っちゃうの美歩 美歩は変態なの」


「尿道バイブで逝ってるの 駄目~出そう逝く~」


「オシッコさせて教頭先生 駄目~逝っちゃうよ~」

尿意と快感が交互に入り混じる


30分の尿道調教をされて透明の容器に多量に放尿してしまう


「しっかり溜めたな美歩 偉いぞ」

水分を取らされ 水泳で冷えた身体


「沢山、溜めてする気持ちいいだろう」


「女の身体は開発し甲斐がある 尿意すらコントロール出来る」


勃起した乳首を甘噛みされて

「乳首も逝っちゃう~~駄目です 教頭先生~逝く~」

もうおかしく成ってる身体


御褒美のフェラチオを

あ~教頭先生のが美味しい

一日中でも舐めていたい



水泳部の練習に戻ると卵が激しく振動

生徒と泳ぎ ストレッチ中も 逝ってします コンクリートに美歩の御小水が

濡れた水着でバレてない でも匂いがしてそうで


生徒が帰ると 部室で調教が


股関節を無理やり拡げられ

恥ずかしい姿で拘束されて


厭らしいなそんなに開いて腰で逝ってる姿

教頭のお気に入りのこの身体

気持ちいいか食い込んで

もっと食い込ませて 舐めてやるから クロッチ周りとクリトリスを水着で

擦られ 摘まみ上げられ バキュームクンニ地獄


「こんなに濡らしてチビったか先生」

「正直だな身体ぁ先生 床掃除しながら 咥えろ」



助手のをフェラチオして精子を水着に飛ばされ その精子を指先で集めお口に

白い精子を沢山、掛けられたい…


股関節をトレーニングで拡げられ過ぎて腰がギクシャクする

蜜壺の卵は 充電が切れてた 3時間以上も振動した内部は

卵を産み落としても まだ入ってる感覚




繰り替えされる尿道バイブ 尿意と快楽で美歩は男の好みの身体に近ずき

美歩も見て貰う事に悦びを感じだす

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