表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
46/49

作中に登場したフィクション作品一覧

登場順です。

本当はもっとたくさん出したかったのですが、私が実際に読んだものばかりを挙げていたら「椿姫」「高慢と偏見」「嵐が丘」とかになったので慌てて軌道修正した思い出……。

およそ男子高校生と思えぬラインナップになってしまい、控えめな形で実在のフィクションを登場させることにしました。

今作は『児童文学』が重要なモチーフだったので、そのくくりのものを中心に登場させています。



──────



近藤喜文『耳をすませば』スタジオジブリ、一九九五年


森田宏幸『猫の恩返し』スタジオジブリ、二〇〇二年


那須正幹『ズッコケ三人組』ポプラ社、一九七八年

 

ダレン・シャン(訳:橋本 恵)『ダレン・シャン』小学館、二〇〇七年


J・R・R・トールキン(訳:瀬田貞二)『指輪物語』評論社、一九九二年


キム・チョヨプ(訳:カン・バンファ、ユン・ジヨン)『わたしたちが光の速さで進めないなら』早川書房、二〇二四年

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ