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人間として生きるための真理の考察  作者: ムトウゲンジ
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動物愛護団体の無知と愚かさ

本日のニュースで愛護団体のペタだかなんだかの頭の悪い集団が卵を食べるな動物の事を一番に考えろとかオリンピックの宿舎だかで騒いでたらしい。

さて。

その理由の一つに鶏が狭いゲージで飼われていて苦しそうだかなんだか。


見ていてバカ過ぎてちゃんと見る気力すら起きなかったのだけどね。


なんで栄養ある卵が安く手に入るようになったと思いますかね?

そうやって大量に増やすの楽にできるように努力してくれたからですよ?

しかも鶏がかわいそう?

ならば動物愛護団体に問いたいのはならば痛みを感じないから植物の命はどうでも良いのですかね?

植物は動くのを止めて進化しただけで生きてる事は変わらないですよ?

成長して子孫を残し増やしていく。

動物と植物の何が違いますか?

痛みを感じないから命絶っても良いのですかね?

動物から菌類まで全ては他の命を栄養に生きてるんですよ。

植物さえ元動物などの命の終ったのを栄養に生きるのです。

変わりませんよ動物も植物も。

卵食べようがリンゴ食べて種捨てて焼却炉に入れようが同じ事をしてるのがわからないのが頭の悪い愛護団体。

人間として生きるなら動物愛護団体みたいな頭の悪い団体の仲間になってはいけない。

我々は命を奪って生きていく存在である。

動物も植物も菌類もプランクトンも同じこと。


実に馬鹿だよ動物愛護団体。

馬鹿だねえ。

実に馬鹿だ。

それをニュースになるほど馬鹿だよ動物愛護団体(笑)

それでもこんな馬鹿愛護する無能いるのが今の社会の現状。

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