表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
人間として生きるための真理の考察  作者: ムトウゲンジ
93/125

今考察してること

人間が本能システムを基盤にして知恵で動く生き物とすれば、もしかしてと調べてる最中のものがある。

動物は本能がメインで知恵が補助。

その違いはどこから来るか?

もしかして脳幹とホルモンがその本能の抑制をしてるのではないかと。

その仮説で考えて見えてくるもの。

自閉症、アスペルガーって実は同じで本能抑制システムがうまく機能してないのではないかと。

その抑制システムの機能してない部分の違いなだけで同じものかと。

そして逆に抑制が効きすぎたのが乳幼児突然死じゃないかと。

一応乳幼児突然死は呼吸復活できる場合もあるから、頭脳が大きく育つにつれて抑制システムが作動するが一応生命に大事な部分は復帰は可能と?

一度乳幼児突然死かかった人はたまに呼吸止まったりしないのか?

脳幹とホルモンがどれがどのように作用してるのかを調べてたんだけど。


まだ現代医学では完全には見えてないようですね。

その途中で脳科学っての発見して自分と同じ発想だからこれは何か解る!

と期待したら・・・・・・・・

使えなかった(笑)

思わず激怒するぐらい(笑)

八つ当たりしちゃったよ(笑)

いきなり学校の勉強の仕方で天才になれるとかの見てこいつら何を研究しとんの?みたいな。

やはり一般人じゃ科学者でも研究者でも調べる価値無いなあ。

一応色々調べてはいるのですよ。

とにかく情報が欲しい。

とりあえず抑制システムの方は別方向から探るようにしてまた何かあったら書いていこう。


良さげなとこあったら情報求む!

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ