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人間として生きるための真理の考察  作者: ムトウゲンジ
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閑話~ぼやき~

人生の理論をβ版としたのは、まず。


好奇心型には適してない!


これなんですよ。

アインシュタインみたいに知的好奇心完全の人みたいに真理に追われる人もいるけど。

でも自分も知的好奇心もあるが攻撃性高いふざけた人間でいつもフラフラと好きなことしております。

確かにチャレンジ精神型が人間の最終段階でしょうが、基本を見つけるのは好奇心型のが向いている。

向いているってだけでチャレンジ精神型でも出来るんですがね。

なんせ仏陀はおそらくチャレンジ精神型。

おそらく真理完成したと思ったらすぐ行動に出てしまったからその次の段階に行けなかった可能性が高い。

今より情報も少なくチャレンジ精神型であそこまで行き着いたのは称賛に値しますがね。

まあ、好奇心型は野生に近いから仕方ないのかも知れませんが、好奇心型もちゃんと入らないと納得できないんですよね。

個人的な見解ですが。

あと解脱はしても捨ててはいけない。

これをどう詳しく説明できるかも大切なんですよ。

チャレンジ精神型の悟り開いてしまった可能性ある人は感情が乏しく見えますし。

ま、本人に会った事ないですがメジャーの人やすぐ脱ぐお笑いの人ってなんか感情がいまいち薄く感じる。

ここらが今の疑問で完全に完成させられない理由。

まあ、好奇心型は知的好奇心発する以外は難しいのかも知れないんだけど。

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