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人間として生きるための真理の考察  作者: ムトウゲンジ
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天才など無い 知能編

さて、イメージの大切さを解いたところで次の問題の天才など無いの証明。

まずアインシュタインは好奇心型の性格の知的好奇心特化の性格だったと思われます。

自分は特化してないけど解る事があります。

これは何故だろう?と思うと気になって仕方ないんですよ。

トイレだろうが風呂だろうが思考してしまう。

知的好奇心に追われるわけですね。

普通の人は家に帰ってから仕事はあってもそんな思考はしないでしょ?

アインシュタインは本気で休まない限りはずっとなんでだろう?どうしてだろうに追われてたんだと思います。

イメージでいろんな事を考えて、仕事でそれを実験するの繰り返し。

なんせ死んだら神にジェット気流の原因を聞きに行こうとか名言(迷言)ありますからね。

知らない物理現象があるのが嫌だったんでしょうね。

彼は天才ではない、常に人より考えていただけ。

常に疑問に追われていただけ。

長い間、それこそ若い時から気になって考えていたのを年老いてから証明できたのもあったでしょうね。

そんなもんなんですよ。

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