子供の問題
さて、次はいじめや非行などの子供の問題。
悟りの話をしましたね?
悟りは自分のやりたい事ややるべき事ならば結果が出ずとも回りに理解されなくても、迷惑かけようが傷つけようが、己の信念を貫く事。
さてこれを体現してる存在がいます。
子供ですよ。
悟りは結局は子供になる事。
子供は何も知りません、全てに興味を持ち全てに全力投球。
解りますか?
さて、その子供に回りの大人は何をするか?
何をしちゃいけない、何をしても成功しないよ、人に迷惑かけちゃいけないよ、勉強しなさい、良い成績とりなさい。
「人間止めて猿になりなさい」
そう教え込むわけですよ。
全ての大人に言われてると、結果洗脳されて人間から猿に落ちていくわけです。
でも子供は元々人間としてやるべきをしてる訳ですからね。
抗うわけですよ。
やりたい事をやりたい!人間でいたい!
そうやって抗っても強制されていく自分に嫌になると弱る。
いじめられる側やニートですね。
抗って強制されてそれに不満を持つがどこにその不満を、ぶつけたら良いかわからないと、いじめる側、もしくは非行に走る。
結局は人間として生きたいと抗ってるだけなんですよ!
何で子供が問題起こすかわからねえだと?
社会、教育、大人に猿にされるのに抗ってるだけだ!
人間として生きたいと抗ってるだけだ!
自分達のせいだと思いたくない大人には解らんのではなく解りたくないだけだ。
いじめで自殺?
親の責任じゃねえの?
猿にしようと教育して、それに抗って弱って死んだだけだろうよ。
教師が追い討ちかけただけだよ。
いじめた側のせいではないんだよ。
回りの大人の責任。
これが真実。
戦後は子供だけで集まって生き延びた人達もいる。
弱い子供を強い子供が守ってな。
やるべき事をしないと生きていけないから、余計なことを教える大人がいないから。
いつも一生懸命にやるべき事ややりたい事をしてればいじめるとかいじめられるとかするわけはない。
今を生きるのに一生懸命だからな。
子供の問題は大人のせい。
これが結果。
人間を猿にしよう教育の出した問題なんだよ。
自分の子供を弱らせて自殺したのを他人のせいにしまくる。
実に醜いねえ(笑)




