突撃インタビュー③ やっと終わった
ホント、タイトル通りです。
何か、インタビューしんどくなってきた。もうやめない?
「・・・・・はい。さっさと続きを答える。」
・・・・鬼畜生め。
技名部門その2
①退魔 絶:「結界○」の「絶○」。
②魔滅 覇軍:「ぬ○孫」の「破軍」。
③風剣 黒縄大鎌:「ONEP○ECE」の「○縄・大竜巻」。
④水剣 登竜門:漢字はオリジナルで、ルビは「ONEPI○CE」の「キ○サメ」。
⑤母なる脈動:「デュエル・マスター○」の「母な○大地」。
⑥火球流星:「ONEPIE○E」の「流○火山」。
技名はこのくらいだ。
「じゃあ、さっさと次いけよ。読者が待ってるだろうが。」
コイツ、人使い荒い・・・。って言うか待ってる訳ねぇだろこんな駄文を。
「じゃあ、その「駄文」に登場する私たちの立場はどうなるのかなぁ?」
分かった!やるから邪眼之杖しまって!!
武器・モンスター名部門
①邪刀 狼爪:名前では無いが、モデルは妖刀「村正」。
②神々の憂鬱:これまたイメージモデルになるが、「十六夜 咲夜」の投げナイフ。
③ISAKA:モデルと言うか、これを作ろうと思ったきっかけは「ハイスクール・○ブ・ザ・デッド」の「イサカM37」。
④怨刀 魔王の心臓:「○ら孫」の「山ン本の心臓“魔○の小槌”」。
⑤亜神竜:「○ンハン」の「ラー○ャン」。
と、こんな感じだ。
「へ~、意外と少なかったね~。」
「それでも他作品と比べたら多いけどな。」
「・・・・・プライバシーの侵害。」
・・・うるせぇよい。
「あ、それ『ONE○IECE』の『○コ』でしょ!」
ホントうっさい。しかも伏字に出来てねぇ・・・。
~質問その③作者について~
「・・・・・まず、最初。『お名前は?』」
言える訳ねぇだろ。強いて言うならyasaoだよ。
「ケチだなぁオイ。じゃあ、次、『年令は?』」
16歳。
「意外に若かったのね・・・。じゃあ、最後!『この小説で、大変なことと、楽しいことは?』」
大変なのは細かい設定考えることで、時にはストーリーよりも長くかけてる。楽しい時は、バ○ダイ?
「ふざけてんじゃねぇよ。」
分かったって。楽しい時はみんなから貰った感想や活動報告のコメントを読んでる時か、友人Jとテーマなどについて議論する時か、友人Iの挿絵を眺める時だ。大変な時でも、小説執筆が好きだから苦痛じゃない。
最後はありきたりだったけど、これからもよろしくね。じゃ。
「何か、1人で完結さして帰っちゃったよ?」
「しょうがねぇ、俺らも帰るか。」
「・・・・・次回はクリスマス特別編第1弾。」
まさか、ミンクにトリを盗られるとは・・・。




