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幕間④〜2章完結記念!キャラクター座談会〜

前にツイッターで呟いていた狂気の企画を本当に書いてしまいました。

どうしてこんなことに…。

※ここはいつものあとがきの世界…ということにしておいてください。

作者「ということで本当にやってやりましょうこの企画!第1回キャラクター座談会!!」

しーん…。

作者「ノリが悪いぞ君たち〜?居るんだから喋らないとこれ文章だけだから僕が一人で喋ってるみたいじゃん」

エル「ほんとにやるの?正気かよ…」

作者「きっと大丈夫だよ!そんなわけで皆さん2章完結です。お疲れ様!」

エル「おつかれしたー」

エー「おつかれさまー」

ヒスイ「乙ー」

作者「メインキャラクターとしてここまで55話も突っ走ってくれてありがとう」

エル「ヒスイいつの間にネット用語なんて覚えたの?」

ヒスイ「まぁ、僕らが居るのってネットの世界だし?勝手に情報が入ってくるみたいな?」

エー「最後まで疑問形なのね」

作者「さて、挨拶も終わったところで最初の話題に入ってみましょうかー!」

【話題①】第一章 旅立ちと修行と祭りと について

ヒスイ「僕まだ出てない頃の話だねー。相槌だけ打つねー」

作者「ま、いい感じで入って来てもらおうか。じゃあ、二人に一章のことを思い出してもらおうか」

エル「エドガーさんにぶっ飛ばされた記憶しかない…」

エー「道に迷った記憶は?」

エル「それよりも強烈な記憶がありすぎてさ…というかあれだろ一章のときは僕エドガーさんに振り回されまくってない?」

作者「確かにエル君は一章だとエドガーに二章では色んな人に振り回されちゃってるよね」

エル「そういう風に仕向けている人が居るからだろうね。困ったなぁ今後はどうなっちゃうの?」

ヒスイ「別にこれまで通りなんじゃない?」

エル「それはそれで困るんだよなー」

作者「まぁ、困らせるのも解決させるのも僕次第だからねー」

エル「最悪だぁ…」

作者「さ、そろそろ話を戻そうか。二人が冒険者になってから最初の依頼は熊退治だったよね」

エル「今思うと熊が弱すぎるんじゃないかって思えちゃうんだよねー」

エー「エル君が最近相手にしていた人たちが良くないんじゃない?」

エル「それは何も言えん。熊退治と言えばエーシェの攻撃が放たれた回数が一番多いのは実はスライムか僕なんじゃないかって思うんだけどどういう設定になってるの?」

作者「えっとそのへんは前に書いたからあんまり覚えていないんだけど、そうだなー。あれ途中から半分エル君を狙い始めてたでしょエーシェ」

エー「私もそんな前のことは覚えていないわね。最近洗脳もされたし、記憶が混濁しているのよ」

エル「エーシェ嘘つく時癖があるって知ってる?」

エー「え!?そんな癖無いはずよ!」

エル「はい言質取れましたー。この子覚えてまーす」

作者「ちょっと目の前でイチャつくのやめてもらってもいいですか?」

エル「自分に相手が居ないからってそう僻むなよ〜」

エー「自分でそういう風にしたのにね〜」

ヒスイ「これ大丈夫?秒速で話題から脱線していくんだけど。これ、僕がちゃんとしないといけないのかな?嫌なんだけど!」

作者「君だけが頼りだよヒスイ君」

ヒスイ「嫌だー!エル君僕帰ってもいい!?」

エル「だめー」

作者「そうだ。話を戻さないとね。祭りはどうだった二人とも」

エル「痛かった」

エー「魔力の消費がエグかったわ」

作者「ネガティブな意見しか出ないね…そんなに嫌だったの?」

エル「呼び出されたらもう大会にエントリーが決まっていた時の気持ちを完結に述べよ」

作者「ふむ…そうだなぁ…楽しみだなぁ?」

エー「エル君この人もうだめよ。きっと正気を完全に失っているわ」

ヒスイ「もともとそういう人なんだからしょうがないよ。あ、そうだずっと思ってたんだけど僕らいつもテキトーに呼び過ぎだと思ってたから何か新しいニックネーム考えようよ」

【話題②】作者の新たなニックネームを決めよう

作者「何を勝手にやっているのかな?」

エル「確かにずっと僕らあの人とか呼び方が安定しなかったからね」

エー「そうねーやっぱり特徴から取るのが一番いいかしら」

ヒスイ「この人の特徴…?」

エル「僕はコメントを控えさせてもらうね」

エー「ほとんど思考回路が自分と一緒だからって逃げないの」

ヒスイ「ってことはエル君の特徴とも一致するのかー…そうだなー何がいいかなー」

作者「これ完全に僕は蚊帳の外ですね…悲しい…」

ヒスイ「はいはーい!1ついいの思い付いた!」

エー「どんなの思い付いたの?」

ヒスイ「えっとねー…残念な人でざーさん」

エル「ブフッ!」

エー「エル君汚いわ」

エル「ごめんね…不意を突かれてしまって」

ヒスイ「確かに油断してたよねー不意を突かれるということはそういうことなんでしょエル君」

エル「ちょっとまって?なんで前の話を蒸し返してくるの?」

エー「エル君ちょっと照れてる?」

エル「いや、だってさ…恥ずかしいよねぇこういうのって」

エー「それで?なんであなたも頭を覆い隠しているのかしら」

作者「だって…恥ずかしくて…」

ヒスイ「じゃあなんで公開してるの?後悔してる?」

作者「ちょっと韻を踏むのやめてもらってもいいっすか?それで僕のニックネームの会議は終わったの?」

エー「ざーさんで決定じゃないの?」

エル「い、いいんじゃないかな…ブフッ!」

ヒスイ「じゃ、けってーい!」

※これ以降作者はざーさんとして活動していくことにしますのでよろしくおねがいします…。

ざー「じゃ、決まったところで次の話題に行ってみようか」

【話題③】第二章について

ヒスイ「やっと僕が登場する二章の話だね」

エル「二章は色々ありすぎて話すことがまとまらない気がするなぁ」

エー「順を追っていけばいいんじゃない?」

エル「最初は…あれか直接依頼が来たんだったね」

エー「エル君最初日和ってたよね」

ヒスイ「確かにそんな感じだったけど、日和ってるエル君って珍しいよね」

エル「いや…だってさ、考えてみ?ドラゴンだよ?」

ヒスイ「呼んだ?」

エル「どうじゃなくてさ…やっぱり僕も見たことも無いし伝説上の生き物ってされていたドラゴンと闘うんだって思ったらちょっとね…」

ヒスイ「エーシェはお金に目がくらんでたよね」

エー「気のせいよ。私もともとお金持ちだし?」

エル「まぁ、たしかにそうなんだけどさ…何か本人がそういう事言うとちょっとイラッと来るよね」

エー「ごめんあそばせ」

ヒスイ「エーシェが何かふざけ始めちゃった」

エー「そう言えば完全に後づけの設定のエリーが魔法研究の第一人者だったっていうのはびっくりしたわよね」

ざー「完全に後づけとか言うのはやめてくれ…そうなんだけどさ」

ヒスイ「あれってなんでそんな事になっちゃったの?」

ざー「もともとエーシェの魔法を強化する予定はあったんだけど、毎回毎回エル君が解決するだけなのもいかがなものかとふと我に返る瞬間があって…設定上魔法の勉強をしていたことになっているのはエーシェとエリーだけだったし、できなかったからこそ頑張ってくれればそんなふうになってくれるんじゃないかなと思って」

エル「長い長い!」

エー「意外と考えていたのね」

ざー「まぁ…さすがにねぇ…」

ヒスイ「話は変わるんだけどさ、あの昔話ってもともとあんまり書いてなかったのによくあの文量にしたよね」

ざー「ああ、あれね。酔った勢いで考えたんだけどどうだった?」

エー「私は好きだって言った話がちゃんと形になってくれたから嬉しかったわね」

ざー「なんとなく形にしたくなったっていうのが本音で、別にあれを形にしてフラグにしたかったわけでもなく完全に自己満足だったなぁと思うけどね」

エル「そうそう!あれが別にフラグになっていたわけじゃないからどうするんだろうって思ってたんだよ」

ざー「まぁ、エル君の「これが僕だよ」はあれに対してのエル君なりの答えだと思ってるよ」

エー「その時私後ろに居たことになってるんだけど、全然聞こえなかったのよね」

ヒスイ「え、そうだったの?そんなに離れていなかったと思ったんだけど?」

エー「エル君がヒスイの出した魔法障壁を叩いている音で全然聞こえなかったわ」

エル「あーあれすごい音してたもんね」

ヒスイ「いやーあれ今だから言えるんだけどね。あのまま戦ってたらやばいなと思って休戦を言い出したんだよね」

ざー「え?そうなの?」

エル「お前がそう言うなよ」

ヒスイ「だってエル君魔力使い切ったと思ったのに回復してまた魔法は出してくる化け物だと思ったよ」

エー「エル君エル君!ドラゴンに面と向かって化け物って言われるのってどんな気持ち?」

エル「前に人外に片足突っ込んでるって言われたしそこまで衝撃は無いかなぁ…」

エー「そこに衝撃を受けないのは人としてどうなのよ」

エル「…そう言われると何も言えないのはまずい気がしてきたような…」

ヒスイ「まぁ、この作品には他にも人外が出てるから若干エル君の存在は薄れちゃうよね」

エル「筋肉は全てを解決してくれそうだしなぁ」

エー「あの人一章の時点で筋肉だけで解決してなかったわよ?」

エル「…さて、次は何があったっけか…ヒスイが仲間になってからすぐに王都に行ったんだっけ?」

エー「なかったことにしたわね。まぁいいわ。そうね割とすぐに王都へ出発したわね」

ヒスイ「エル君なんで記憶無いんだ…あ、そっか寝てたもんね」

エル「そうだ…寝てる間に色々されていたの読んで確認したんだけどさあれ何してたの?」

エー「楽しかったわよねヒスイ」

ヒスイ「僕はハラハラしてたよ?」

エー「そうだったの?ニヤニヤしていたのに」

エル「いいんだけどさ、次はもうやらないでね?」

エー「それはざーさんに聞いて」

ざー「馬車移動がなければいいんじゃないかな?」

エル「そうか…それなら…いや、待って?僕ら今王都に居るじゃん!馬車使わないならどうやって帰るの?」

ヒスイ「僕に乗ってく?」

エー「それは目立ちすぎるからさすがにダメね」

エル「僕らはいいんだけど他の人がびっくりしちゃうからねー」

ヒスイ「そっかー人ってめんどくさいよねー」

エー「エル君そろそろ空飛ばないの?」

エル「そんな雑なフリある!?それならヒスイに聞いたほうがいいんじゃない?」

ヒスイ「僕翼あるからわかんないや」

エル「じゃあ、ざーさんに聞くしか」

ざー「今のところ飛ぶ予定はないよー。だってエル君飛ぶにも風魔法不得意じゃん。後ねー浮く方法として重力魔法も考えたんだけど、それも分類としては土魔法だと思うから苦手と…詰んでるわけですよ」

エル「詰んでるとか言わないでよ!」

ざー「ということで、あれです。エル君はふっ飛ばされる以外で飛ぶことはありません」

エル「今何か不穏な言葉が聞こえてきた気がするんだけど?」

エー「気のせいじゃないかしら?」

ヒスイ「気のせいだね」

エル「僕の味方が居ないことはよくわかりました。さて、王都に来てからは僕が買い物をして、格差だ!って叫んで…後はエーシェに怒られたね」

ヒスイ「息を吸って吐くようにエーシェに怒られるよねエル君って」

エー「私だって怒りたくて怒っているわけじゃないのわかってよ」

エル「まぁ、毎回言いつけを守らいない僕が悪いのはわかってるんだけどね」

ヒスイ「それにしてもあれだね。あの店すごかったよねー。僕も武器もらえたし」

エル「いや、だってドラゴンの素材と交換なら向こうのほうが儲かるんじゃないか?」

エー「それもそうね」

ヒスイ「自分の体の一部が高値で取引されているって何か複雑」

ざー「人間の体の一部も高値で取引されるよねー黒いけど」

エル「だからざーさんって呼ばれるんだよ」

エー「そうね」

ざー「えーだってドラゴンだけだと可哀想だなと思ってね。人間も同じだよって教えてあげようと思って」

ヒスイ「そういうところだと思ってる」

エー「それでその後私が消えるわけね!」

エル「なんでそんなドヤ顔になってるの?」

ヒスイ「自分が物語を動かしたっていうところからなんじゃないかな?」

エル「そんな事ある?」

エー「だって私いつもは完全にエル君のお荷物だったのにこんな風に物語の中心になれる機会なのよ!喜んで悪いかしら?」

エル「わかったよ。お荷物だとは全く思ってないよ?」

ざー「はいそこいちゃつかなーい!」

エー「そうだ!私の活躍回を作りなさいよ!」

エル「そしたらあれだね一回死にかけないと」

エー「じゃあ、いいわ。活躍回いらない」

ざー「え?何?活躍するためには死にかけないと行けないルール無いよ?」

エル「え?そうなの!?じゃあ、なんで僕はあんな風になったの?」

ざー「展開的に追い詰められたってわかりやすいかなぁと思って…でもさ…一個だけ悲しい話が…」

エー「どうしたのよ?」

ざー「いや、結構前からあの設定あったんだけどさ…あれを書いて数日後におんなじような展開のアニメが…」

エル「うわぁ…パクったと思われるやつ〜」

ヒスイ「どんまいすぎるね」

ざー「もともといろんな種類の小説を読むほど僕は器用じゃないからねー。好きな小説をおい続けるタイプなんだけど、まさか見ていたアニメで主人公の胸に似たようなことが起きるとは思わないよね」

ヒスイ「ありきたりな展開だったってこと?」

ざー「それを言われると僕も胸が痛くなる…。まぁここまでちゃんと考えて書いた作品は初めてだからねぇ…」

エル「アニメになるような作品の主人公と同じ目にあっているってことは…僕も有名になれる!?」

エー「無いわね」

ヒスイ「無いね」

ざー「さすがに夢見すぎだろ…宝くじのほうがよく当たるわ」

エル「たまに一斉に僕に口撃浴びせるの何?はやってんの?」

ざー「さて、そろそろ王都編の後半の話をしようか」

エー「私があれね操られてたやつね」

ヒスイ「あれ一瞬意識戻ってた?」

エー「ブチギレたら戻ったわね」

エル「やっぱりブチギレてたんだ」

ざー「なのにあのセリフwww」

エー「あんたが言わせたんでしょ!意識が戻りそうだってわかったからエル君たちへのメッセージを伝えようとしただけじゃない。ああ、なんて健気な私」

ヒスイ「エーシェもエーしぇでそういうところだよ」

エー「何かしら?別にいいじゃない。それよりコディティア強かったわねー」

エル「強かったねー」

ヒスイ「いやー僕もうっかり柱に埋まっちゃうし」

ざー「うっかり埋まるものじゃないよね?」

エル「まぁ、コディティアよりもアヴェンのほうがやばかったからなぁそっちの印象のほうが強いよね」

ヒスイ「結局の所アイツは何だったの?」

ざー「そのへんは今度ね…」

エル「あー今後の話に関係あるの?」

ざー「まだ100文字も書いて無いからなぁ…まぁいいか。それにしてもこの4人で話しているとあれだねやっぱり脱線しまくるね」

エル「まぁしょうがないよ。僕らだもん」

エー「なんかひとまとめにされるの嫌ね」

ヒスイ「まぁ、みんなあんまり話を聞いているようで聞いてないからね」

ざー「そうなんだよねー。まぁ全員僕が考えたんだけどねー。さて、そろそろ次の話題に行ってみようか」

【話題④】今後の展開について

エル「これここで喋っちゃっていいの?」

ざー「いや、ちょっとあまりにも決まってなさすぎるので希望を聞いておこうかなと思ってね」

エル「それ…いいのかよ」

ざー「こういうこと書いているときが一番思い浮かんだりするんだよ。だからちょっと聞いてみたらいい感じの内容が思い浮かぶかもって!」

ヒスイ「僕は美味しいごはんが食べたーい!」

ざー「じゃあ、ご飯の回数は増やすか〜」

エーシェ「私があまり痛い思いしない方向で活躍回がほしいわ。あと、最近食べれて無いからケーキ食べたいわね」

ざー「確かに食べてないねー」

ヒスイ「僕も食べたーい!」

ざー「いつから君はそんなキャラになったのかな?まぁいいか。エル君は?」

エル「そうだなー。今のままでも楽しいけど、仲間がほしいかなー。今の状態だと僕が前衛でエーシェは後衛。ヒスイはどっちつかずって感じだから4人のほうが役割分担しやすいかなって」

ざー「へー。珍しくちゃんと考えてるんだね」

エル「あんたに言われたくないよ」

ヒスイ「エル君はどんな人が仲間になったら嬉しいの?」

エル「そうだなー。何かあったらきっと2人ずつに分かれるからヒスイと組める人がいいかなぁ。だとするとすっごい近接特化かその逆かって感じがいいかなぁと思ってる」

ヒスイ「僕と一緒でどっちつかずでも面白いんじゃない?二人でどっちもできたらかっこいいじゃん!」

ざー「あーそれも面白いかもね」

エー「ちなみに普通の人かしら?それとも人外かしら?」

エル「うーん…」

ヒスイ「そろそろ人外じゃないとこのチームに入れないと思うよ?」

エル「…そんなこと無いと思うよ?」

ざー「まぁ、どうなるかわからないけど楽しみにしておいてよ」

三人「「「オッケー」」」

ざー「さてさて、なんだかんだと話をしてきたわけなんだけど…全くまとまらなかったね」

エル「ははは。大体企画からして破綻してるから」

エー「いいんじゃない?楽しかったし?新しいニックネームを決められたし」

ヒスイ「次回もお楽しみに〜!」

ざー「待って?早いって!それここでやるやつじゃないから!…ふぅ…。じゃあ、次回からもよろしくお願いします」

三人「「「まったね〜!」」」

馬鹿騒ぎに最後までお付き合い頂いてありがとうございました…。

今回のイメージは僕の家でみんなでお話をしているイメージです。みんなでお菓子を食べながら一緒に話してたらこんな感じになるんだろうなぁって思っての犯行です。

ちょっとだけ最後の方に書きましたが今後のお話に関してはちょっと考え途中なのです。

まとまり始めたら投稿をします。なので今回は次回予告はなしです。

次回もよろしくおねがいします。

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