表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
79/86

フラグ78 絶望とこの先

あれから歌乃とのRINEは控え、一旦既読無視してそのままとなっており、シフトも被ることはなく、2週間ほど経っていた。

今日はAllcean生放送じゃーい!そして全休じゃーい!

と、起きてすぐテンションが上がっていたが、俺の人生見ての通り良いことは続かなく、最後に書類を送った会社からお祈りメールが届き、書類と面接合わせて20社ぐらい受けたところ全て落ちたことが決まった。

ええ、あのときはさすがに落ち込みましたね。もう真っ白になりましたね。その日はひたすら落ち込んで就活のことを考えることは1回やめました。


あー、空がきれいだな。他のみんなは内定あんのかなー。Allcean助けて。

よく晴れた春空を見ながらベランダでぼーっとしてるとスマホが鳴った。

誰だろ、公式RINEとかだったらスマホ破壊すんぞ、、って歌乃からだ!ちょっいま?このタイミングでRINE来るんかい!

お疲れ様です!今日20歳になったので今度飲みに行きましょう!

(え!行きてえ!と、とりあえず返事、、いやちょっと時間空けるか?ちょっとだけ空けよう、2時間ぐらい空けるか。その間にえっと、、やることねえ!掃除は先週したしゲームもやる気分じゃないし、でもなんもしないと就活がぁーー!もういい!返事する!)

おつかれ!そうなんだ!おめでとう!いこーぜ!

たかとさんっていつ空いてますか?

(返信早いいぃ、この感じ久しぶりや〜)

GW明けとかなら大丈夫だと思うから5/12とかでどうかな?

そうですね!GWはわたし帰省しちゃうのでちょうどいいです!

おっけーじゃあ店探しとくね〜

わたしも探しときます!

(これはスタンプ押して終わらせとこ。って勝手に2人だと思ってたけど大丈夫だよな。やべえ、就活落ちたこと全部吹き飛んだわ。切り替えで今日酒飲むか!)



Allcean生放送に間に合うように夕飯の支度や風呂やら終わらして、酒を片手に万全の状態となって待ちに待った生放送が始まった。

「こんばんはー!わたしたちAllceanです!よろしくお願いしまーす!」

「ではさっそくしおんちゃんからよろしくぅ」

「みなさーん!望月製菓はー?」「にほんいち〜」

「はい!ありがとうございます!望月潮音役の鈴瀬時音です!今日はよろしくお願いしまーす」

「はーい、桜桃剣!桃瀬南桜役、斎藤華那です!よろしくお願いします!」

「はい!あれ?ここはどこだー?」「なまほうそうー」

「みなさーんこんばんわー、相原みこ役の小原結菜でーすー。よろしくお願いします!」

「今日はこの3人でお届けしまーす。さっそくコメント来てますね〜。今日はボケしかいない」

「おいおい、心外だなぁ」

「ユニットから1人ずつってのは何かあるのかなだって」

「そうなのかなー?どうなんだろうねー」

「ギリ間に合った!いまからみます!」

「よかったねー、お疲れ様」

「ということで、今日はドーム公演の感想となにやら新情報があるので最後まで楽しんでってくださーい!」

「感想もたくさんいただいているので早速始めましょう!」

「Allcean生放送〜かいしー!」


「ではさっそくお便り読ませていただきますー。カラカラのさかなさんからいただきました。ありがとうございます。ドーム公演1日目行きました!開幕から怒涛のナンバリングタイトル曲で感動やらなんやらで感情の大渋滞が起きました!これまでのライブではナンバリングタイトルをやるのはあまりなかったと思ったので最初から大満足でした!っといただきましたー」

「では次、まめたさんからいただきました。ありがとうございます。ドーム公演参加させていただきました。友達と最初の曲を予想し、見事当たりました!が、その次に2nd、3rd、4thシングルの曲が立て続けに来るとは思いませんでした。最初からフルスロットルでさすがAllceanだなと思いました」

「いやー、ね。最初の4曲ね〜、いつもはどれかやんなかったりするんだけどせっかくのドームだしやっちゃう?やるか!みたいで決まったよね」

「ノリでね!わたしたちってあまり4曲連続でパフォーマンスすることはないんですけど、どうせなら続けてやろうってなって連続になったよね」

「まあでもしんどいよ笑」

「あー言っちゃうんだ笑」

「だって結構ダンスハードだし、でもさ当日はほんとアドレナリン出すぎてきついとか感じなかったな〜」

「わたしも!」

「え、だよね!ちなみに最後4曲目は潮音センターだったけどしおんはどうだったー?」

「いやもう始まる前はドキドキですよ!ほんとに!ゲネでこれいけるか?って思ってたけど全然いけて、たぶんやってきていちばん良いパフォーマンスができたと思う」

「ほんともう頼もしかったよ、ほんと」

「えー斉藤さんがしみじみしております笑」

「もう年々涙腺が、、」

「ちょっとまってよ!まだ感想序盤だよ?」

「これからもうちの鈴瀬時音をよろしくお願いします」

「え、マネージャー?笑」

「はいじゃあ次読むよー」

「はいお願いします」

「なんなのこれ、まあいいや。えっとーすずめのしずくさんからいただきましたー。ありがとうございます。今回の幕間はいつもとは違ってしんみりするようなお話でしたね。アニメでは見られない日常の風景とこれまで歩んできた、いや走ってきた道を辿るような幕間でした。笑いもあって、でもしんみり、ほっこりするドリカラのアニメ特有のあの感じが懐かしく思えました。と、いただきました」

「さかさまんささんからいただきました。今回の幕間はいつもの変な?幕間とは違い、良い意味でドリカラらしさが出ていましたね。ファンになにか問いかけるようなそんな幕間で、よりライブに入り込めることができました。ちなみにアフレコは9人で撮ったんですかー?と、いただきましたー。9人で撮ったよね?」

「そうだね!この前のも9人だったけど、基本幕間は9人揃ってるよね?」

「そう、、だね。たぶんそう!」

「なんかちゃんと撮ったのって言うと語弊があるか、幕間でああいうの撮ったのは初めてだったかも」

「いつもは笑いこらえながらアフレコしてる気がするしね笑」

「ほんと良い話だったなー」

「ね!テレビアニメ、劇場版もだけど日常的な話はあまりなかったしね」

「面白かったのがさ、かれんってゲーム上手いんだってのと天然で毒吐くのがおもしろいよね」

「ね!ここにきて新たな特徴が」

「少しコツを掴めば誰でもできますよーって笑」

「しかもかんなに対してちゃんとフォローしてる七瀬が可愛かった」

「それな!健気でほんと愛おしい」

「それで最後はあんなにうまくまとめるなんて、なんかさすがチームドリカラって思った笑」

「ねえ私から幕間の話をひとつさせて?」

「言いたいことはわかる。どうぞしおんさん」

「やっぱあの3人しおん、さき、なお尊いって!」

「それなぁーーーー」

「わたしはさ撮ってるわけだから泣くわけにはいかないじゃん?いや座ってたみんなもそうなんだけどとくに!あんな台本渡されたら泣くって、わたしは泣かずに練習できるまで1週間はかかった!」

「もう他6人はほぼ泣いてたよ?鼻もかめない状態で笑」

「でもさ、かなは泣きながらやってたじゃん!」

「練習してたときからこれだめだなって思ってどうにか泣いても声を出せるように、演技できるようにはした笑」

「さすがプロ!」

「しおんもでしょ!笑。ほんとになおちゃん成長したな〜海に叫んじゃうくらいだし」

「もうほんとだめだよあんなの、、」

「あれ、しおんさん?」

「危ない危ない、思い出すだけで涙ちょちょぎれんのよ」

「ちょっとまってよ〜」

「ちょっと斉藤さん?もらい泣きしてます?」

「うるさーい笑」

「えー、お2人目から水が出始めてるので、一旦わたしが喋りましょうか〜」

「まかせます〜」

「それでね、最後にはいつもの場所でいつものメンバーで集まるって感じなんですけどー、これまた良いのが咲ちゃんのエピローグが入るところですよねー」

「思い出すともう止まんなくなるからやめてぇ〜」

「いやこれ感想会だから〜やめたら放送事故になっちゃうって〜」

「じゃあすすめて〜」

「えっと、まとめると、今回の幕間はいつもと違って、結構真面目な?きれいめな?感じで皆さんにもAllceanが伝えたい気持ちが届いたかと思います。実際アフレコのときみんなこの2人みたいでしたよー、わたしも含めて。咲ちゃんも言ってた通り、わたしたちもこうやって楽しく過ごせてるんで皆さんもいまを楽しみましょう!どうですか?ねえさん方?」

「いまのでだいぶくらっちゃった〜」

「わたしも〜」

「ちょっと!まだまだお便り来てるんだからー」

「わかったーよむー。こんぺいとうさんからいただきました。僕がドーム公演の中でいちばんテンションが上がったのはテレビアニメのメドレーのパートです。Day1では1期、Day2では2期とopedを含むメドレーとなりましたね。まさにアニメの中を体現するような空間で思いきりコールとペンライトを振りました。と、いただきましたー」

「西のランドさんからいただきましたー。ありがとうございます。僕がいちばん印象に残ったのはメドレーの部分です。これまでメドレーという形ではライブをしていなかったので新鮮な気持ちとテレビアニメから入った人からするとあの頃の気持ちといまでもAllceanが大好きな気持ちが溢れました。これからもずっとAllceanが大好きです。と、いただきました。メドレーね、あの幕間の後だからなおさらね」

「それな!」

「久々に歌った曲もあったもんね〜」

「そうそう!さすがに全曲踊ることは無かったけどトロッコでみんなの近くに行けたしよかったなー」

「さすがのわたしたちも7曲連続で踊ったらぶっ倒れちゃうよ笑」

「間違いない笑」

「メドレーはopedはフルコーラスで他は1コーラスだけでという形で披露したんですけど、なんだかんだで結構ボリューミーなパートだったよね」

「そら結構よ?笑」

「まあでも楽しかったなー」

「ではではまだまだいきましょう。ななくらさんからいただきました。ありがとうございます。わたしがライブでいちばん印象に残ったのは初披露の空と海と君とです。ゆったりとした曲調の中に明るさがあって心に沁みる楽曲でした。聴いてるときにも静岡ののどかな風景が浮かんできてAllceanにしか歌えない曲だと思いました。と、いただきました。」

「続いて、たくみさんからいただきました。ライブ最後の曲は君色でしたね。デビュー曲の君色で始まり、君色で終わる。最後まで綺麗なセトリでした。それにしても最初と最後でも歌える君色は最高の楽曲ですね。と、いただきましたー。まずは、空と海と君からいきますか、かなはこの楽曲どうだった?」

「そうだねー、歌詞もらった時はハイテンポの曲になるのかなって思ったけど、歌詞が明るいからね、でもしっとり系の歌なんだってレコーディングしたときは思ったかな。ダンスも激しい訳じゃないし。しおんは?」

「わたしもそんなかんじかな。テーマソングだしどんな曲調なんだろうって思ったけど、なんかこう、Allceanっぽさもあって、、どこかで歌ったことあるんじゃないかレベルでなんか懐かしい感じだった。ゆうなは?」

「いやまじでめっちゃわかる!なんか新曲って思えないんだよなー。たくみさんが言っていた通り、静岡の風景が浮かんでくるような楽曲だよねー」

「なんかわかんないけど懐かしさはあった笑」

「そして、最後の君色ですよ」

「ほんとさ、セトリ見た時だれだこれ考えたやつ!ってなった笑」

「綺麗な終わり方過ぎたよね笑」

「ほんとダブルアンコールもありがとうございました」

「なんかさ、1回目のドーム公演でもダブルアンコールしていただいたけどさ、その時と想いが違ったよね。あのときはただただ全力で全部想いが伝わっていたか分かんなかったけど、今回はわたしたちの全ての想いを届けられたって思った」

「たしかに。素敵な景色には変わりないんだけど、なんていうかなー視野が広くなった?笑」

「たぶんそれがいちばんちかいよ!」

「えっと、お便りは、以上かな。ほんとに今回は最初から最後までAllceanの軌跡を辿ったライブでわたしたちも懐かしみと寂しさもありながらのライブでした。みなさんご参加いただき、ありがとうございました!」


「それではさっそく、みなさんお待ちかねの、、」

「最新情報です!!!」

「こちらをどうぞー!」

画面が切り替わり、新曲3曲を含むユニットアルバム発売決定とユニットライブの開催決定が告知された。

ユニットアルバム発売が6月30日のSSea7!を皮切りに翌週にSAKUYA、その次の週にthree's wayが発売する流れとなった。

そして、ライブ日程はSSea7!が9月11日、12日。SAKUYAが10月24日、25日。three's wayが11月12日、13日となった。

画面は戻り

「はい!改めてですが、まずは新曲3曲を含むユニットアルバムが発売決定となりました!」

「おめでとう!ヒューヒュー!」

「そして!ユニットライブの開催決定となりました!」

「よっしゃ!」

「合いの手がすごいな笑」「えー、その他の詳細は公式サイト等をチェックしてください!どうぞ続報をお待ちください!」


「ということで本日の生放送もエンディングのお時間でーす」

「今回も盛りだくさんだったねー」

「みんなもドーム公演に浸ってる場合じゃないよ?次はユニットライブだよ!」

「ほらみんな絶対いくーって言ってる笑」

「全ユニット全公演行くって」

「それはあざっすー」

「あざっす笑」

「まあじゃあユニットライブの意気込みも含めてひとりずつ感想をお願いしまーす。しおんから」

「はい!本日もありがとうございました!ドーム2回立ってもまだまだ足りないですよ!私たちはどんどん走っていくのでみなさんもバッチバチについてきてください!ユニットライブは是非SSea7!にいらしてください!望月潮音役の鈴瀬時音でした!」

「はーいー。本日も見ていただきありがとうございましたー。今回も笑いあり、涙ありの生放送でしたね!7周年8年目もよろしくお願いします!最高のライブにするのでユニットライブは是非SAKUYAにいらしてください!桃瀬南桜役の斎藤華那でした!」

「本日もご覧いただきありがとうございましたー。なんかいつもより疲れた気がします。なんでだろーね笑。でもこの2人がいてくれて楽しい生放送になったと思います!次はユニットライブ!是非全ユニットの公演にいらしてください!よかったらthree's wayだけでも(小声)ということで!今後もAllcean、チームDream Color、静岡をよろしくお願いします!相原みこ役小原結菜でした!」

「それではー!」

「まったねー!ユニットライブで会おう!」


ふぅー、今回も良かった。ユニットライブか、まあSAKUYAだよな。歌恋もいるし渡瀬も行くはず。

ピコン

噂をすれば、渡瀬かな。ん?みなって実菜?なんだろう

お疲れ様です!今日の生放送みました??

(生放送ってAllceanのだよな)

みたよ!ユニットライブアツいな!

行くんですか?

行くに決まってんじゃん!

ですよね!ライブはいつもひとりで行ってるんですかー?

いや、友達とふたりでいってるよ!

あ、そうなんですね〜ちなみにどこ行きます?

SAKUYAだなー

同じです!

お!まじ?

お互い当たるといいですね!

当てるに決まってるやん!

さすがです!

(まあ、未読でいっか)



このまま良い気分で寝れるかと思いきや、やはり就活のことが気になって寝付けなかった。

スマホを見ては寝ようとして目を閉じて考えるその繰り返しになっていた。

あー、寝れねえ。そういやこの前学校行った時に会社説明会?みたいのやってたっけ?あれまたやってねえのかな。

そう思って調べてみると、

え!明日学校で会社説明会やんのか!しかも空きコマの時間やん!うーん、悩んでるし行ってみるのもありか、、、制作諦めるかどうかは答えはまだ保留だけど他の職種見て考えてもいいかもしれん。さすがに内定1つぐらいは欲しい。たぶんだけど1つでもあれば気持ちの持ちようも違うし、行くだけ行ってみるか。

とりあえずやることが決まったことに安心したのかその後は眠りにつけた。


翌日、予定通り学校の会社説明会へ行き、色んな業種の話を聞いた。

やっぱどれもピンとこないなー。一応資格持ってる会計系か?でもなあ、なんか面白くなさそうなんだよなあ、話してる人も含めて。

そもそも小学生までプロ野球選手になりたかったのにあれから何になりたいとかアニメ制作以外になかったもんなー。一旦聞けただけいいか。

その日も珍しくバイトがなかったので、そのまま家に帰った。

そして、改めてちゃんと考えてみた。

やりたいこと、、か。1回そこから離れてみるか、、話してる人の印象が良かったのはIT業界だったよな。ただ、ITか、パソコンもろくに使ったことないし、高校の時訳わかんなくなったんだよな、あれからパソコン苦手だし、なんかパソコンずっといじってる人と合う気がしないんだよなぁ。いやでも給料はいいって聞くし、制作になれなかったらやっぱ生活と趣味重視でいきたい。って考えると安定して給料もらえるとこで休みももらえるとこの方がいいよな。かといって制作も諦めたくないし、、、こういうときってAllceanなら絶対諦めない方法考えるよな。考えろ、どうすればいいか何が大事か。

奨学金もあるし制作に入ったらたぶん全然返せないだろう。それもそれで嫌だな、東京出てきてる身だし、少しでもおとう、おかんに安心させたい。それに、やっぱり、、好きなことが嫌いになるのが怖い。

3年だ。3年働いて奨学金返して中途でもなんでもいいから制作受けよう。それでだめだったらもう諦めよう。

ITって確かにものづくりって部分ではあるし、興味もクソもないけどIT業界で安定して金稼いで趣味も同じように満喫して、20代前半を全力で楽しんで制作になろう!よし!決めた!


この日、業種を変えることを決心し再びエントリーシートを書きまくり、休みと給料が安定しているところを応募しまくった。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ