クソリプおじさん、頼まれる。
みんながザワザワ(⌐■-■)⁉️していると、他の職員さんが入ってきたヨ。ちょっと慌ててるみたいだけど、どうしたのカナ❓
「大変です! 近くの森から魔物が押し寄せてきました! スタンピートです!」
急なできごとに、周りの冒険者ᕙ(⇀‸↼‶)ᕗたちはビックリ(☉。☉)❗していたヨ。おじさんもいきなり聞いてビックリしちゃったナ┐(´ー`)┌。
「レベルは!」
「スタンピートレベル4! ボスはオーガロードです! 周囲にはオーガキングやオーガジェネラルもいます!」
「嘘だろ! S級クランはいないのか!」
「『英雄の誓い』は遠征に出ています! 2週間は戻らないので応援は見込めません!」
そういえば、遠い↷ところに行くって言っていたナ(─.─||)❗
「ソロのSランクやAランククランはどうだ!」
「全員離れています!」
「クソっ、どうすれば! どこかに強いやつはいないのか!」
自然とおじさんに注目❗ಠ_ಠ❗があつまる。そんなに見つめられると、おじさん照れちゃうナ( ´◡‿ゝ◡`)。
「お願いしますアイルさん! スタンピートを収められるのは、貴方しかいないんです!」