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クソリプおじさん、挑まれる。

「すみません、アイルさん。まさかこんなことになるなんて……」

「大丈夫だよ(。•̀ᴗ-)b❗ ネネちゃんは悪くないから気にしないで( ´◡‿ゝ◡`)‼️」


 ネネちゃんにギルド┳┳の闘技場に案内されて、男と武器Ψ†を構えあったヨ(• ▽ •;)❗


「どんな手を使ったか知らねぇが後悔することだな! 俺が化けの皮を剥がしてやんよ!」

「うーん、おじさんナニもしてないんだけどなぁ( ;∀;)。手加減はニガテ(^~^;)ゞ❓ だからケガさせちゃったらごめんネ(*﹏*;)❗」

「舐めんじゃねぇぞ! その言葉、牢屋で後悔させてやんよ!」


 うーん、そんなつもりはなかったけど怒らせ(ʘ言ʘ╬)❗ちゃったナ┐(´ー`)┌❓

 でもここで負けてAランクを辞退するのは困っちゃうから、おじさん頑張っちゃうヨ(。•̀ᴗ-)b❗


「では、審判はギルド職員のネネが務めさせていただきます。両者構えて……開始!」


 ネネちゃんが手を振り下ろすと、男が剣†を持って突進してきたヨ(*﹏*;)❗


「おらぁ、くたばれ無能がぁ!」


 おじさんは魔法✡使いだから、接近戦はニガテかな( ;∀;)❗

 だから、振り下ろされた剣†をよける。杖Ψを前にだして魔力を放ち⊅、勢いで後ろに下がったヨ❗

 そのまま距離⇔をとって、魔法✡を詠唱しちゃおっカナ❗


おじさんクソリプ✡を司る者❗ 芯を喰い、志魂しこん✧を舐めるは蒼の剣†❗ 凍つく華✿❀を振り降ろせ❗ 踊り狂え✸、【氷剣のアイシクル・カリバー†】(ノ`Д´)ノ彡┻━┻❗」


 距離⇔をとりつつおじさんが詠唱すると、男はビックリした顔(゜o゜;をしたヨ❗


「超級魔法だと! ハッタリだ!」

「じゃあ、遠慮はしなくてもカナ❓」


 止めていた最後の魔力✡をながし、魔法✡を完成させる。男はそこそこ強そうᕙ(⇀‸↼‶)ᕗなので、多分死なない✞よネ❓


 杖Ψを向けて、魔法✡を放った⊅❗ 大きな魔法✡陣⭕から、たくさんの氷の剣†が飛びだして‼️、男に向かって飛んでいく(☉。☉)❗

 男は避けることもできず、氷の剣†が突き刺さる(゜o゜;❗


「アイルさん! そんなことしたら死んでしまいます!」

「大丈夫ダヨ(。•̀ᴗ-)b❗ 剣†の先は丸く○しておいたからネ(≧▽≦)❗」


 ぜんぶの魔法✡に当たった男は、剣†を落としてヒザをついた♪~(´ε` )。


「クソッ! なんで無能の癖に超級魔法が使えるんだよ!」

「しかもあいつ、超級魔法をアレンジしやがったぞ!」

「いつも支援魔法しか使ってなかったが、あんな魔法も使えたのか!」


 おじさんは、杖Ψを下ろして答えたヨ❗


「おじさん、けっこう頑張ったᕙ(⇀‸↼‶)ᕗからネ(。•̀ᴗ-)b❗」

 1日おいて冷静になったら、俺なんちゅうもんを半日かけて書いてんだよってなった。


 まあ、書いてて楽しかったからヨシ!

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