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この作品には 〔ボーイズラブ要素〕〔ガールズラブ要素〕〔残酷描写〕が含まれています。
苦手な方はご注意ください。
この連載作品は未完結のまま約8年以上の間、更新されていません。
今後、次話投稿されない可能性が極めて高いです。予めご了承下さい。

君が笑って 僕が泣いて

作者:竹丈岳
主人公は母親に対する罪の意識に囚われ続ける。
優しくしたい、優しくされたい。という思いが常に主人公を動かす。
罪の意識から、自分のことを悪人と思い込み、贖罪のために自分を犠牲にしてでも誰かを救おうとする。
自己犠牲の意識は次第にエスカレートし、自分の体を物のように扱い始めてしまう。
大切な存在に出会うことで少しずつ成長していく主人公。
裏切りに会いながらも困難に立ち向かおうとするが、地獄に叩き落されてしまう。
そこで出会った存在に心を開き、自分の感情に困惑しつつも信頼と愛情を得る。
次第に感情は膨らみ、言いようのない感覚に襲われる。これは恋なのか、愛なのか。
皆が幸せと感じる世界。その理想を作るために神を殺す。
主人公は自分の傲慢さと正しさの中で苦しみ、ついには狂気へと走ってしまう。
罪のはじまり
2016/12/10 20:45
幸せ?
2016/12/11 01:14
馬鹿な考え
2016/12/12 02:32
小さなたちあがり
2016/12/14 23:41
運命の出会い
2017/01/09 05:39
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