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ある日の夏

作者: 夏夢
掲載日:2026/03/22

あの夏の幻


 ボクは中学2年生です。よく学校の帰り道にエッチな本が捨ててあるので拾って見ます。女の人と男の人が裸でエッチなことをしている写真がいっぱい出てるのを見るとおち○ちんが立ちました。




 木のかげにかくれてそれを見ながらおち○ちんをこすって精子を出すととっても気持ちがいいです。そしてエッチな本をかくして家に帰ります。毎日学校の帰り道にエッチな本を見ながら精子を出していたら、知らないおねえさんに見られてしまいました。




 ボクははずかしくてズボンを上げながら走って逃げようとしたら転んでしまいました。引っかかったわね! おねえさんはナイショにしてほしかったら付いてきてと言ったのでくっついて行きました。おねえさんがエッチな本をわざと捨てて待ちかまえてたんです。




 おねえさんのアパートに入ると、エッチなことしたくてしょうがないんでしょう? って聞いてきたので下を向いてウンって言いました。おねえさんが教えてあげるって言いました。




 ブラウスとスカートを脱ぐとブラジャーとパンツが見えました。おち○ちんが立ってしまいました。おねえさんがボクのズボンを下げてパンツを下げようとしたので、はずかしいからイヤだと言うと、さっきのみんなに言っちゃおうかなーって言いました。




 ボクははずかしくて顔が真っ赤になりました。ないしょにしてほしかったら言うこと聞きなさいよと言われてパンツを下げられました。




 あらーすごい、ま上向いてるわねって言うとボクのおち○ちんをさわり始めました、ボクは気持ちよくなってしまい、こらえきれずに精子を出してしまいました。床に勢いよく飛び散ると元気いいわねっておねえさんが言いました。ボクははずかしかったです。




 おねえさんが精子を拭き取るとボクは裸にされました。おねえさんも裸になりました。ボクは興奮しておち○ちんが痛いくらい立ちました。ベッドの上でマタを開いたおねえさんが来てと言うのでボクは近づいて行きました。




 ここにおち○ちん入れるのよって言いました。おねえさんのマタにはワレメがたてに付いてました、ここよ、そうそこ、そこにおち○ちん入れるのよ!




 はじめは入りにくかったですが少し行くと奥までズズズッと入りました。ボクは気持ちよくてアアアッと声を出してしまいました。腰を前後に動かすのよ! おねえさんに言われたので腰を動かすとすごい気持ちよくなりました。ボクはすぐこらえきれずに精子を出しました。頭がボーッとするほど気持ちがよかったです。




 するとおねえさんが、何休んでるのよ、もっと動きなさい!と怒られたのでボクは必死に腰を動かしました。もっともっと気持ちがよくなってくるとおねえさんも、アーッ、アーッ! と声を出しました。また精子が出ました。でももっと動くのよ! って命令されて必死にうごき続けました。何回も精子が出て頭が変になりそうでした。




 そうしてると、おねえさんの様子も変になってきました。ハーハー息苦しそうに呼吸をしてもうだめって叫びました。ボクもまた精子が出そうになって来たら、おねえさんがアーーーーーッ! って大きな声を出して静かになりました。ボクもこらえきれず精子を出しました。きもちよすぎてボクは頭が変になりました。




 ああん、ボクすごいね、これがセックスよ気持ちよかった? って聞くのでウン気持ちよかったと言いました。また明日も来るのよと言われてウンと言って家に帰りました。




 部屋に戻っておねえさんのワレメを思い出すとおち○ちんが立って、夜遅く寝るまでずっと立ったままでした。朝起きるとすぐ立ちました。授業中におねえさんのワレメを思い出したら、また立ってしまいました。




 学校が終わっておねえさんのアパートに行く途中に立ちっぱなしで向こうから来る人に見られないかはずかしかったです。やっとおねえさんの部屋に入るとアララ、もうこんなになっちやってと言われました。




 そしてきのうのつづきをしました。すごく気持ちよくって何回も精子が出ました。おねえさんはもっと深く! ちがう! そう回して! って何回も怒られました。とっても恐かったです。




 命令された通りに腰を動かしてるうちにアッ、その動き上手! そう、うまいわ! ってほめてくれたのでボクは一生懸命動きました。そして気持ちよすぎて頭が変になると、おねえさんも大きな声をだして変になりました。すっごく気持ちが良かったです。




 それからおねえさんとボクは毎日エッチなことをいっぱいして頭が変になりました。おねえさんも死んじゃう! って大きな声を出したあとに動かなくなったので本当に死んじゃったのかとびっくりしました。




 日曜日には朝から夕方まで腰を動かし続けると、おねえさんは何回も死んじゃいました。ボクとおねえさんはセックスのことばかり考えるエッチな人間になってしまいました。

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