あとがき
どうも、おはこんにちばんわるんぼる! 咲羅木優紀です!!!!!
『小説の向こう側』最後まで読んでくださり、本当にありがとうございます!!!!
これを書いている時、私は妄想フルパワーでおもしろ楽しく書いていました^^明日が自分で書いていても、もう可愛すぎて自分が一番楽しくなっちゃうぐらいでした笑。明日は素直じゃないし友達いないし大人しいし恋なんて全く分からない子なのに突然の恋にいろんな感情を持って悩んだり苦しんだり照れたり慣れない事だらけだったけど恋って気付いたときには泣いて笑って照れてとっても感情派になった明日はとっても素敵でした。恋をしていろんな事に気付いて最初の明日よりもより一層可愛くなっているっていうのも明日と、この小説全体の見所でもあったと思います。凛人は、意外と言葉が超ストレートだったり、好きな人だけに見せる笑顔だったりだとか、そういう他の人に対して自分が素直になれないような所が、凛人のかっこ良さでもあり、可愛さでもあるんじゃないかと思っています。花世は、皆覚えてるかな?? 凛人の幼馴染の咲良花世ちゃんです!! 花世は、あまりお話には出てこなかったんですけれども、影で凛人やら明日やらを支える柱となる2人にとってはとっても大切で欠けてはならない存在だと思います。遥子は文芸部部長だったので、出る場面がサブの中では一番多いといってもいいぐらいの重要な人ですね。遥子が凛人と明日をくっつけようとして頑張ってくれたりだとか、全力で明日の応援をしてくれたり、たくさんの努力や頑張りをしてくれていて一番愛嬌があった人だったと思います。ちとげと琉花は本当にいいキャラしてました! 遥子と協力して2人をくっつけたり、明日の友達として支えになっていたり、いつでも明日のことを思ってくれている気持ちは本当に可愛かったです! 一番いいキャラしてると思ったのは明日のお母さんです笑。明日をおちょくってみたり恋の応援をしてれくれたりあのほのぼのした性格も大好きです!
これからも、咲羅木優紀の活動は続けていこうと思います! いつまでも、咲羅木優紀の応援よろしくお願いいたします! 最後まで『小説の向こう側』を読んでいただき本当にありがとうございました!




