シティポップ・アーバンサウンドと言えば山本達彦【音楽】※再掲載
シティポップが流行った頃
アーバンサウンドと呼ばれたジャンルが確かにあった
都会の大人のサウンドだったと思う
明確な定義があった訳では無かったと思うが
今はシティポップに含まれて一律に扱われてしまった感はある
アーバンサウンドと言えば、
山本達彦氏が個人的には代表者かと思ってる
また、消えてしまった音楽のカテゴリーに
ニューミュージックがあったと思う
確かユーミン(松任谷由実)がデビューして世に知られるようになった頃は
ニューミュージックと呼ばれていた
今はニューミュージック?って改めて認識される事は逆に少ないと思う(DOLBYと呼ばれる技術が表記すらされてた事が忘れられているように)
単にポップスあるいはシティポップ
ぐらいにしか分類されないのでは無いか?
不思議と『山本達彦』だけが
人々の記憶から消されたような気がする
レンタルレコード(今はCDがメインだが)で
好んで借りてダビングした記憶がある
個人的にオススメは
『摩天楼ブルース』
『I LOVE YOU SO』
『サンライズ・ハイウェイ』
『FLY TO ME』
もし、未だ聴いた事が無い人がいたら
You Tubeで検索して是非聴いて下さい
(;^ω^)
吉川晃司?
福山雅治?
角松敏生?
杉真理
杉山清貴&オメガトライブ(初代ボーカル)?
原田真二?
南佳孝?
高野寛?
尾崎豊?
声質や雰囲気が誰かに似てるんだが
思い出せ無い
(;^ω^)




