表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
82/554

河川怪獣 アメミット

挿絵(By みてみん)


【名前】怪獣の名前

【身長or体長or全長】怪獣の身体の大きさ。二足歩行の場合は「身長」、四足歩行の場合は「体長」または「全長」と表記

【翼長】飛行可能な翼を持つ怪獣の翼の大きさ。

【体重】怪獣の重さ。ロボット怪獣の場合は「重量」と表記

【Mレベル】怪獣の身体の大きさごとの等級。

身長1mから19mまでがMレベル1、20m台がMレベル2で、そこから身長(または体長)が10m大きくなるごとに一つずつレベルが上がっていく。宇宙人系と人型ロボットには付かない。

【出身地】怪獣の出身地。

【武器】攻撃に使われる能力や身体の部位

【解説】

詳しい説明


【作者の余談】

裏話的なあれこれ


【名前】河川怪獣 アメミット

【身長】53m【体重】1200t【Mレベル】5

【出身地】アンノウン・ガーデン【武器】カギ爪、高圧水弾丸

【解説】

 アンノウン・ガーデンに生息する怪獣。

 ワニのような頭をしたカバを直立させたような姿をしている。

 古代の巨大両生類の一種『エリオプス』がアンノウン・ガーデンで独自の進化を遂げたもので、アンノウン・ガーデンを流れる川に生息している。

 両手に鋭いカギ爪を持ち、口からミサイルと同じ威力を持つ高い圧力をかけた水の弾丸を放つ。

 気性が荒く、同族以外の生き物が近づくと何者だろうと攻撃してくる。


【作者の余談】

 『エリオプス』は古生代ペルム紀(約2億9900万年前から約2億5100万年前)の北米に生息していた全長2mを誇る巨大両生類。

 『アメミット』の名前はエジプト神話に登場するワニの頭・ライオンの鬣と上半身・カバの下半身を持つ怪物から取った。


感想よろしくお願いいたします。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ