共生怪獣 フラワンガンブマ
【名前】怪獣の名前
【身長or体長or全長】怪獣の身体の大きさ。二足歩行の場合は「身長」、四足歩行の場合は「体長」または「全長」と表記
【翼長】飛行可能な翼を持つ怪獣の翼の大きさ。
【体重】怪獣の重さ。ロボット怪獣の場合は「重量」と表記
【Mレベル】怪獣の身体の大きさごとの等級。
身長1mから19mまでがMレベル1、20m台がMレベル2で、そこから身長(または体長)が10m大きくなるごとに一つずつレベルが上がっていく。宇宙人系と人型ロボットには付かない。
【出身地】怪獣の出身地。
【武器】攻撃に使われる能力や身体の部位
【解説】
詳しい説明
【作者の余談】
裏話的なあれこれ
【名前】共生怪獣 フラワンガンブマ
【全長】65m 【体高】42m 【体重】5500t 【Mレベル】6
【出身地】ニューヨーク 【武器】毒花粉、触手状のツル
【解説】
『吸血植物 フラワン』と『ガマガエル怪獣 ガンブマ』の二体一組の怪獣。
緑色のガマガエルのような姿のガンブマの背中に、桃色の花を咲かせたシダ植物のような姿のフラワンが咲いているという姿をしている。
フラワンはガンブマの背中に根を張ってガンブマの血を吸う代わりに、触手状のツルや毒花粉を武器にガンブマを守り、ガンブマはフラワンを背中に乗せた状態で移動する事で、フラワンの種を遠方に運搬する・・・二体は絵に描いたような共生関係にある。
この二体一組が突如ニューヨークに出現し、パニックを引き起こしたが、その後二体はヴァージニアへと移動し、事なきを得た。
【作者の余談】
外見は『ポケットモンスター』のフシギバナを、設定・ストーリーは『ウルトラマングレート』の双脳怪獣ブローズをモチーフにしている。
感想よろしくお願いいたします。