俺の経験値だけ時間制だった
最終エピソード掲載日:2018/03/19
※打切
とある夕刻。
三崎アキが家に入ろうとドアを開けるとそのドアは異世界へと繋がっていた。
アキはそれに気付くことが出来ず、そのまま異世界へと転移してしまう。
視界の左下にはログのようなものが流れており、また五秒に一回のペースで《レベルが上がりました》というのが流れてくる。
これは時間経過でレベルが上がるというチートを手にした少年の物語。
少年は少女となって世界と闘う。
とある夕刻。
三崎アキが家に入ろうとドアを開けるとそのドアは異世界へと繋がっていた。
アキはそれに気付くことが出来ず、そのまま異世界へと転移してしまう。
視界の左下にはログのようなものが流れており、また五秒に一回のペースで《レベルが上がりました》というのが流れてくる。
これは時間経過でレベルが上がるというチートを手にした少年の物語。
少年は少女となって世界と闘う。
プロローグ
#0 《レベルが上がりました》
2017/07/09 14:58
#1 「なにこれ。」
2017/07/15 00:20
#2 「サナさんのことをもっと知りたいので。うぇへへ……えへへ……」
2017/07/23 09:57
#3 「然し異例でございますね。」
2017/07/30 14:36
(改)
#4 「身の程を弁えろ。虫けら。」
2017/08/06 09:42
(改)
#5 「(もしかしてこれ、詰んでる?!)」
2017/08/14 00:01
#6 「何もないのが特徴、か。最っ高だね!」
2017/08/20 22:58
#7 「レベル34560だよ。」
2017/08/28 00:41
紅魔種からの頼み
#8 「なんか呆気なかったのは気のせいだよね。うん。」
2017/09/04 00:10
#9 「『美少女が仲間になりたそうにこちらを見ている。』」
2017/09/11 22:40
#10 「自慢:存在意義の確保。」ドヤッ
2017/09/24 23:00
#11 「回答:彼女等は適合者。」
2017/10/03 23:31
#12 「サナ様、本来の目的をお忘れなきよう。」
2017/10/12 18:08
(改)
#13 「日頃の行いの差でございましょうか。」ボソッ
2017/10/20 22:45
決闘祭と……
#14 「そう言えば明々後日は【決闘祭】でございましたね。」
2017/11/02 23:09
#15 「って、戦闘ってどっから手ェ付けたらいいのかわからんな。」
2017/11/23 23:49
(改)
#16 「(一刻も早く抜け出さねば!)」
2017/12/08 19:26
#17 「(《小さな呪い》)」
2017/12/31 14:22
#18 「は! で、弟子にしてください!!」
2018/01/02 13:38
#19 「なんなんだろうね。これ。」
2018/03/19 22:56