とても焦っている
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まずは「新しいエピソードを追加」から本文を書いてみましょう!
って表示された。
で、してみている。
ここは、随分前から知っていた。
ここに投稿してる知人もいた。
家族が閲覧して楽しんでいるのも知っていた。
10数年。
あー20年かも。
観始めたアニメの原作を探し、先が知りたくて利用し始めたのがここ一年数ヶ月。
時代を感じた。
私が読書に親しんで、執着しながら耽溺し収集し、けれど時代遅れになったいま現在思う事をなんとなく語り残せたらなぁっと思ったのだが。
「エッセイ」カテゴリあるんだよな?ここ。
で、別に広くオープンじゃなくてOKだよな?
下書きにすれば大丈夫?非公開あるんだよな?
クリスティ、ディクスン・カー、ドイルもポーもキングも、愛しく哀しいあれこれの作家ああ宮澤賢治様…もっと生きて表現して欲しかった向田邦子様米原万里様藤沢周平様池波正太郎様遠藤周作様、だから例え当初と方向性違おうと書き続けて欲しいと願うローリング様。私がかみ砕き消化出来ない村上問題とか。
書店から遠ざからざるをえない時期があって
そう。
だから時代が違うなんて現地で、現場で、つまり現実はとっくに感じていた。
暫くぶりに赴いた書店てば、なにこれ……ファンシーショップじゃん
私が親しんだ書店じゃ無かった
ああ、表現が違うのか?私が親しんでいたのは本屋さんて言えばいいのか。
こんな極彩色に飾り立て「おまけ」を展示掲示して目を惹かせ、何が売り物なのか。
漫画もそうだ、出版物が乱立している事にも戸惑った。
爆発していた。キラッキラに。
そうなると、雑誌では無く、求める書籍が現場にある事を望むのは相当な「売れ筋」でなければならず、そうでないならば電子書籍に誘導され、現物が欲しければネット発注になる。
だって、本屋さんで見つけられないのだ。
とてもとても探して歩き回って、
途中、スマホで確認して
すーーーーごく疲れたんだよ。何度も。
電子書籍特典、とても魅力的だね。
秘密のお話し。
取得しなければ読めない秘密のお話し。
けれど、この端末にしか紐付けられないお話しって「残らない」よ?
( ̄~ ̄;)契約内容とか著作権とか、うかがい知れない所だけれども。
深堀するファン
熱烈ファン
維持保全するべくどうにかなんとかしてくれれば残るのか。
つらつら
書いてみた。
途中行方知れずになって
ここに戻るまで数十分掛かったよ。
そんでもってここに戻って来られる気がしない。
それから、「ら」抜き許せない。
多分、私、無理だな。
読む専門だろう。




