表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
14/19

仕事に決め方、行き方

仕事に行き方、決め方

そして、わたしは生活保護を受けながら仕事をしていました。


最初にお話ししていませんでしたが、私の病名は、ADHDと自閉症と鬱病とパニック障害でした。


仕事にいくのも、なかなか難しいときもあり、かなり休んだ事もあります。職場についてから、苦しくなり、早退したこともあります。


そんなことの繰り返しで周りから省かれたりして、会社をクビに追いやられた事も、なんどもありました。


結論から言ってしまうと、周りの人は理解なんてしてくれません。なにを言っても経験した事のない方には絶対に苦しみはわかりません。

僕は、割り切るのに、時間はかかりましたが、省かれたりを繰り返して、もう悟りました。


なので、自分の働ける時間帯、職場の距離を考えて仕事を探しました。


私がした中で1番長く続いたのは、とにかく自宅から、職場を近いとこに選んだ事です。

そうすると、少しだけ、会社に行きやすくなりました。


もうひとつは、仕事の時間ですが、とにかく短時間で、週休を多く取る事にしました。

アルバイトとかで、場所にもよりますが、週2日からとか、3時間とかあります。

そういう所を選ぶと大分違います。


やはり長時間だと身体が苦しくなり、行けなくなったりします。。


あとは、面接の時に、病の話や、診断書やもしあれば、障害者手帳をだせば、それを相手側もわかり、採用しなければなりません。


この場合、もしクビにしたくても、簡単にはできませんし、もし何かされたら、訴えればあちらは、かなりやられます。


ちなみに、生活保護を受けている間に裁判費用や弁護士費用は無料になりますので、活用しましょう

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ