表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
勝手に召喚! 零れ落ちた僕は、望み通り異世界を一人で生きます。が、廃棄聖女たちを救っちゃったよ?! え、家族にしろって!  作者: Aprツツジ
4章 ◇◇転機(わが家の進化Ⅳ:お嫁さんの日々!)建国

この作品ページにはなろうチアーズプログラム参加に伴う広告が設置されています。詳細はこちら

953/961

#698◇◇転機(わが家の進化Ⅳ:予告その63)お嫁さんの日々!甘い物のランチ?


 さあ、甘い物のランチの話ですね =^‿^=


 え、僕ですか? もう、お嫁さん達の敷いてくれたレールの上に乗って、走ることにしましたよ!! (^^)/


 (本当は、昨晩ですね。聖獣さまへ、愚痴ちゃっていたんですよ!! )


 (やはり、僕の真後ろにいたのです。一人でブチブチ言っていたら直ぐに、出て来たのですよね!! (;=^_^= )


 (お前は、性ドレイのように、支配していないじゃろう。お嫁さん達は、能動的に動ているのじゃよ!! ) (^^)/ (^^)/


 (もう、とっても、楽しそうにしているだろう! こういう生きた組織を、お前の国に作るのじゃよ!! ☆(^^<彡 )


 (何か、思いっ切り、楽しそうに笑っていましたね! もう一緒になって、楽しく走ることに、しましたからね!! (^^)/✊ )


 いまは、お嫁さん達は、思いっ切り、ドレスアップしていますからね ☆(^^♪ ☆(^^♪


 ドレスアップ姿を初めて見る人たちがいるのです!!


 そうです! リーゼとシアーヌが、とっても楽しみなのですよね!! ♡♡(^^♪


 一度に、お嫁さんが2人増えたので、馬車を1台追加しましたよ。


 僕と一緒に乗るのは、リーヌなのかな?


 何と気をきかせてくれてね! リーゼとシアーヌが、一緒でしたよ!!


 お嫁さん達は、みんなで仕上げていたので、2人はとってもキレイに、僕の目に映りましたよ!! ☆(^^♪ ☆(^^♪


 今日のランチに、行くところはですね。


 昨日のうちに、リーヌとユリナとマユミが、下見して予約をしていましたよ。



私の作品をごらんになっていただき、ありがとうございます。


できるだけ、「ギャグ」に寄せるよう工夫をしております。エピソードに『クス』程度でもあれば、単純に顔マークしていただくと、「ギャグ」に寄せる工夫に張が出ます。よろしくお願いします =^‿^=


評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ