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勝手に召喚! 零れ落ちた僕は、望み通り異世界を一人で生きます。が、廃棄聖女たちを救っちゃったよ?! え、家族にしろって!  作者: Aprツツジ
4章 ◇◇転機(わが家の進化Ⅳ:お嫁さんの日々!)建国

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#692◇◇転機(わが家の進化Ⅳ:予告その57)お嫁さんの日々!王都公園広場にて?


 いま僕は、お嫁さん達と王都の公園広場へ、向かっています。


 昨晩、戻って来たスィータルさんの話を、思い出していたのですよ。


 レスタルシティ、港町パリオンのお土産、タラの肝や白子を肴に、日本酒を頂きながらね (^^♪


 あの加工場のキャビアも、とっても絶品の味でしたね (^^)/


 それで、ユリナやマユミからの話を、聞いていました。


 それが、魚卵ぎょらんの加工に話が、進んでいったそうですね。


 ただし、いきなり塩蔵のタラコには難色なんしょくを、示されたそうでしたね。


 だってさ、その理由ってね。魚卵の粒が、小さ過ぎるって言ってるのよね! "(-""-)"


 マユミらしいですね。


 しかも、キャビアは一粒一粒をチェックしているからね。


 タラコの魚卵のように、一房単位じゃ、不純物が簡単に見分けられないってね!


 ユリナからもですね!


 だからね、私たちが自家製の経験があるからね。教えてあげるって言ってるのにだよ!


 まだ、難色を示しているんだからね!! "(-""-)"



 それでも、まあ、まあの結果はあったかな?


 カオリは、中立だったみたいですね =^‿^=


 同じようにして、サーモンの魚卵なら、やってみようかってね。


 なってくれただけ、良かったのでしょう?


 (おお! それって、イクラじゃないか? ああ、あそこはスモークサーモンも、扱っていたんだよね!! (^^♪ )


 カオリは更に「これってっさ、どこかでパスタに、してみたいよね!!」 (^^)/


 (うん! それはとっても、楽しみなんだよね。上手く収まってこれて、良かったな!! =^‿^= )



私の作品をごらんになっていただき、ありがとうございます。


できるだけ、「ギャグ」に寄せるよう工夫をしております。エピソードに『クス』程度でもあれば、単純に顔マークしていただくと、「ギャグ」に寄せる工夫に張が出ます。よろしくお願いします =^‿^=


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