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勝手に召喚! 零れ落ちた僕は、望み通り異世界を一人で生きます。が、廃棄聖女たちを救っちゃったよ?! え、家族にしろって!  作者: Aprツツジ
4章 ◇◇転機(わが家の進化Ⅳ:お嫁さんの日々!)建国

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#646◇◇転機(わが家の進化Ⅳ:予告その11)お嫁さんの日々!利権巡る争いなど?

利権巡る争いなど? 

『取り立て人』としてって?



 馬車から出て来たのは?


 見るからに、下級貴族の身なりをしていましたよ。


 そうですね。見たところでは、子爵? 男爵? その程度の、身分にみえるくらいでしたね!!


 その人たちが、僕たちを見付けて?


 フッフフフ! お前たちも、上からの小間使いなのか?


 (あれ! こいつって! 僕たちのことを、知らないみたいだよね!! やはり、王城に呼ばれないような、身分なのだな! (。≖‿≖ฺ) )


 悪いが、この工場は、オレたちが頂いて、いくからな!! (。≖‿≖ฺ)


 次期国王さまに、繋がるメランプ伯爵家! そこへ、献上するんだからな! 諦めな!! (^^)/



 ところが、このシーンになってから?


 副官さんとその婚約者、あの元シスターが出て来たんですよ!! (゜Д゜)ハッ!


 ヨシト殿! ここを取引先にしたいのですが、...よろしくお願いします!! <(_ _)>


 ええ!! この状況になってから、僕たちに振るんですか?


 もう、お嫁さん達も、ザワザワしちゃってるよね?


 え、しないの! じゃあ、これってっさ! いつもの『出来レース』に乗せられちゃって、いるんじゃないの!! (;T_T)


 そこに、この工場の経営者? 工場の人たちは「ああ!! バモレさん、また来てるんですよ!! 」と訴えていたんですよ!


 それを見つけた、あの下級貴族は?


 「おう! バモレか!! 今日こそは、お前の娘とな! この工場を頂きに来てやたんだゾ!! 」



私の作品をごらんになっていただき、ありがとうございます。


できるだけ、「ギャグ」に寄せるよう工夫をしております。エピソードに『クス』程度でもあれば、単純に顔マークしていただくと、「ギャグ」に寄せる工夫に張が出ます。よろしくお願いします  =^_^=


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