表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
勝手に召喚! 零れ落ちた僕は、望み通り異世界を一人で生きます。が、廃棄聖女たちを救っちゃったよ?! え、家族にしろって!  作者: Aprツツジ
4章 ◇◇転機(わが家の進化Ⅳ:お嫁さんの日々!)建国

この作品ページにはなろうチアーズプログラム参加に伴う広告が設置されています。詳細はこちら

839/901

#641◇◇転機(わが家の進化Ⅳ:予告その6)お嫁さんの日々!商会作り企画・相談?


 僕とリーヌが、艦長さんとドノバンさん達のところへ、相談に行きました。


 実は、ユリナとドノバンさん達が、ガンバッテ実現した、薄切り肉の件なのですが!


 そう、相談を切り出してみましたよ!


 艦長さんとドノバンさん達? うん、この相談が来たか?


 待っていたよ! そんな表情をしていましたよ! =^_^=


 現在は、貿易都市レスタルシティにある。デンガル島の拠点で、食肉の加工をしていました。


 ユリナとドノバンさん達は、いずれこの王都でも、必要になると相談をしていたんですよ。


 薄切りの、お肉は? 牛肉なら、すき焼き用のスライスになります!!


 ブタ肉なら、しゃぶしゃぶ用です!! 


 これが、いまとても、流行り出しているんですよ。


 前話のように、密かに貴族から、消費が拡大していますからね!! (^^)/


 薄切りスライスは、手間がかかるのですが。少々高くても、売れているんですよ =^_^=


 それで、加工場と、商会が王都に必要になると、予想はしていたようでしたよ !(^^)!



 直ぐに、その立ち上げと、管理者の話になりました。


 ここで、出てきたのが? あの副官さんと、その婚約者! 演劇の好きな元シスターさんでしたね。


 それで、あの雪国での、堅実さと実績のある副官さんです。


 それと、広報については、あれだけの人の中でも振舞える! あの元シスターさんですから。


 僕とリーヌも、直ぐに賛成しましたよ! (^^)/




私の作品をごらんになっていただき、ありがとうございます。


できるだけ、「ギャグ」に寄せるよう工夫をしております。エピソードに『クス』程度でもあれば、単純に顔マークしていただくと、「ギャグ」に寄せる工夫に張が出ます。よろしくお願いします  =^_^=


評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ