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勝手に召喚! 零れ落ちた僕は、望み通り異世界を一人で生きます。が、廃棄聖女たちを救っちゃったよ?! え、家族にしろって!  作者: Aprツツジ
3章 ◇◇転機(わが家の進化Ⅲ:お嫁さんの日々!)

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#629◇◇転機(わが家の進化Ⅲ:その400)お嫁さんの日々!王都公園の広場では?

王都公園の広場では 

酒盛り場を特設...って?



 それで、生パスタなのですが。僕は色々と迷ってしまいました。


 それで、リーヌに合わせる事にしました。パスタはですね。 フィットチーネになりました。


 これの形は、うどんで言えば、ヒモカワの麵みたいですね!


 他にも、楕円形に近い、リングイーネもありますね。


 こんな、普段はお目にかかれない麺を見るのも、いいですね! 何しろ、王宮の料理人の作ったものですからね (^^♪


 トマトの練り込みのパスタと。パスタソースは、やはりトマト系の、ものにしました。


 パスタの生地からも、酸味があるようですね。


 リーヌと一緒に、とても濃厚な味じで、美味しく頂きました ♡♡(^^♪


 この後は、王都公園の広場に行くので、お腹を空けておかないと、いけませんからね =^_^=



 やはり、シーレビア国の貴族が多くて、挨拶に一生懸命でした。


 気付くと、ダンスも屋内で、始まる時間になりました。


 ファースト・ダンスは、お嫁さん達と踊らないとです。次々と、8人のダンスになりました。


 ユリナとカオリが、始めの順番です。例の大使のご子息の相手がありますからね! 二人とも、よろしくね! =^_^=


 これも、外交的な対応ですからね! ところが、マユミをファースト・ダンスに誘う人がいましたよ!


 誰なのか? それは、お嫁さん達の順番で、マユミが最後になるからと。マユミのダンスのレッスンの先生でしたよ =^_^=



 このダンスのあとは、王都公園の広場に行く予定も、あるのですよ! 今日は、僕は大忙しですよ! (;=^_^=


 でも、大忙しは僕だけ? 違いました!! お嫁さん達もそうなのですよ。王都公園の広場に行くのですからね!


 控え室に戻って、お嫁さん達も、普段着? 王都公園の広場に合わせた服装ですから =^_^=


 馬車急いで向かっています。


 修道院のシスターや、孤児院の子ど達が手伝っているのですが! 缶詰めを使った、パスタのアピールが必要なのですよ!


 それは、ドノバンさん達だけでは、料理のアピールが、不安なのですから!! (;=^_^=


 僕は、リーヌと急いで、缶詰のコーナーへ行きましたが!! 


 やはりですよ!! 温めた缶詰を、さかなにして、酒盛りを始めちゃっていましたよ! !(^^)!


 でも、酒盛り場を特設で、設けていましたから? セーフでしたよ! =^_^=


 ウィンナーや、フランクフルトが乗った。パスタもつまみにして、盛り上がっていましたよ U U (^^)/


 ユリナは、缶詰を味噌煮だけではなく。グリルタイプ? 味噌焼きも作っていましたからね! これがどうなったか?



次回は、缶詰のアピール です

私の作品をごらんになっていただき、ありがとうございます。


できるだけ、「ギャグ」に寄せるよう工夫をしております。エピソードに『クス』程度でもあれば、単純に顔マークしていただくと、「ギャグ」に寄せる工夫に張が出ます。よろしくお願いします  =^_^=


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