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勝手に召喚! 零れ落ちた僕は、望み通り異世界を一人で生きます。が、廃棄聖女たちを救っちゃったよ?! え、家族にしろって!  作者: Aprツツジ
3章 ◇◇転機(わが家の進化Ⅲ:お嫁さんの日々!)

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#599◇◇転機(わが家の進化Ⅲ:予告その370)お嫁さんの日々!和食・温泉満喫します?


 ええ!! マユミとカオリは、違う? あいつら、マイクロ水着なのか?


 (周りからは、見えちゃうんだろう? それでも、いいのか? )


 僕が、心配してるのに! ユリナはニヤニヤしながら。僕を見てるな! (。≖‿≖ฺ)


 ユリナは、さあて、夕飯の前に入浴しようね。早く行こうよと、僕を急がしていました。


 サアー、男性用の脱衣場です。


 お隣の女性用の脱衣場は、もう「キャッ! キャッ! キャッ! 」と賑やかです。


 まあ、ここは僕一人しかいないからな。他にいたら? それは、許さないでしょう? お嫁さん達と混浴なんてね!! "(-""-)"


 僕も海パンを履いて、露天風呂に行きました。


 うん、お嫁さん達は、水着だね。ユリナとミリィちゃんは? 色違いの、スカート付きのビキニでした。(カッワイイな ♡♡(^^♪ )


 ミーテルさんとラビ、それから、リーヌもビキニの水着でした。問題のマユミとカオリは?


 ああ、いた、いた。あれ?



 マユミとカオリは、僕が見てるのに、気付いていました。


 2人は、なんで湯あみ着なんっだ!! ユリナめ、僕をイジリたかっただけか! "(-""-)"


 みんなで、温泉に浸かっています。すると、マユミとカオリが寄って来ました。


 ねえ! 売店のマイクロ水着って期待をしたでしょう? 見たい?


私の作品をごらんになっていただき、ありがとうございます。


できるだけ、「ギャグ」に寄せるよう工夫をしております。エピソードに『クス』程度でもあれば、単純に顔マークしていただくと、「ギャグ」に寄せる工夫に張が出ます。よろしくお願いします  =^_^=


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