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勝手に召喚! 零れ落ちた僕は、望み通り異世界を一人で生きます。が、廃棄聖女たちを救っちゃったよ?! え、家族にしろって!  作者: Aprツツジ
3章 ◇◇転機(わが家の進化Ⅲ:お嫁さんの日々!)

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#598◇◇転機(わが家の進化Ⅲ:予告その369)お嫁さんの日々!お嫁さん達!温泉満喫?


 まあ、お嫁さん達の合流場所は、温泉宿「吹雪館」になっています。


 僕たちは、先に温泉宿「吹雪館」に着いちゃいました。


 そこで、離れの1軒屋が、僕たちの部屋です。大きな部屋が1つで、みんなで食事ができそうです。


 ここで、王都からの、合流組を待っていると。


 ユリナやマユミが、家族風呂の話を始めました。(これって、暇だから、僕をイジルつもりなのか? マズイな! (;=^_^= )


 すると、リーヌが。大浴場は混浴みたいですね。湯あみ着があるみたいですよ。といっていましたよ。


 (ああ! 湯あみ着なら、まだましかな? あれって、体のラインも、出ずらいハズだからね! (^^♪ )


 ところが、お嫁さん達が行ってみると。家族風呂があるから、いらないでしょう? と言われたみたいです。


 (ええ!! じゃあ、振り出しに戻っちゃうじゃないか? (;=^_^= )


 でもリーヌが、この離れの温泉は広い露天風呂です。外からも見えちゃうみたいなんです!!


 だから、別に水着があるんですって、売店ですけどね! ヨシト、買ってもいいわよね!! (^^♪


 もうこれは。うん、というしかなかったんです。みんなと水着なら、大丈夫だよね! また、ホットできました (^^♪



 その後で、王都組が、到着して、無事に合流ができました。


 ラビが新鮮な、カニや、エビ。イセエビを、温泉宿へ預けていましたね。


 それから、売店で水着を見ていました。僕は、どんなものがあるのか、まだ見ていなかったのですが。


私の作品をごらんになっていただき、ありがとうございます。


できるだけ、「ギャグ」に寄せるよう工夫をしております。エピソードに『クス』程度でもあれば、単純に顔マークしていただくと、「ギャグ」に寄せる工夫に張が出ます。よろしくお願いします  =^_^=


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