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勝手に召喚! 零れ落ちた僕は、望み通り異世界を一人で生きます。が、廃棄聖女たちを救っちゃったよ?! え、家族にしろって!  作者: Aprツツジ
3章 ◇◇転機(わが家の進化Ⅲ:お嫁さんの日々!)

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#597◇◇転機(わが家の進化Ⅲ:予告その368)お嫁さんの日々!お嫁さん達!温泉?


 僕たちは、いまオリアシア通信で、会議をしていました。


 オリアシアが、オンライン会議ができるのが、分かったからでした =^_^=


 話題は、温泉宿です。


 あの日に、公爵さまと第三王女が、温泉宿へ行きました。


 もう、王都では暖かくなる頃のです。それが、まだ雪見の温泉が味わえるのです。


 僕たちの、紹介した温泉宿が、好評だったのです。


 以外とこの時期には、寒の戻りなどがあって、暖かい日が必ず続きませんからね。


 まるで、転移する前の首都圏の気候? みたいですね。


 2月終わりから暖かくなり始めるんですが。3月に入って桜の開花が早いと思うと、...。


 寒の戻りがあって。4月の入学の頃まで桜の開花が、保たれていたりするんですね!


 こういう時期は、いっそのこと。まだ、冬の寒さが残る温泉で、雪見をしちゃっても、いいかもしれませんね。


 ミーテルさんとユリナやマユミ、それにカオリが、すでに雪見の温泉を楽しんじゃっていました。


 食事も、とっても和食でしたので、ラビやミリィちゃんが、合流したがっているんですよ。


 リーヌが、ここに来て。温泉宿に泊まるまで、帰らないと。珍しくあまえてるんですから!! ♡♡(^^♪


 王都でも、支店の仮営業所が、とても人気がありました。


 その流れを、ここにも伝えたいとなりました。また、新鮮な野菜も手に入るんですからね。


 新たな、取引場所を求めて、動き出すようなのです。それで、お留守番のお嫁さん達もこちらに来ちゃいますよ!! (^^)/



私の作品をごらんになっていただき、ありがとうございます。


できるだけ、「ギャグ」に寄せるよう工夫をしております。エピソードに『クス』程度でもあれば、単純に顔マークしていただくと、「ギャグ」に寄せる工夫に張が出ます。よろしくお願いします  =^_^=


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