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勝手に召喚! 零れ落ちた僕は、望み通り異世界を一人で生きます。が、廃棄聖女たちを救っちゃったよ?! え、家族にしろって!  作者: Aprツツジ
3章 ◇◇転機(わが家の進化Ⅲ:お嫁さんの日々!)

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#573◇◇転機(わが家の進化Ⅲ:予告その344)お嫁さんの日々!また7人目仕掛け?


 そうして、その方は続けていましたよ。


 いまは、帝国領の国民になっていますよ!!


 帝国と親睦を兼ねて! 我が国の出身で、帝国領の国民を、お妃にいかがでしょうか?


 (ええ!! これって、もう冗談なんかじゃないよ!! 早く火消しをしないと、大変なことに、なっちゃうよ!! (;T_T) )


 ところが、良いタイミングで、公爵さまは立ち上がって!! みなさん、それでは、祝福をしましょうか!! (^^)/


 このタイミングで、集まった方たちから、盛大な祝福の拍手と歓声が、...一斉に鳴り響き始めました!! !(^^)!


 ええ!! こんなことで! 7人目の歯止めが! 突破されちゃうんだ!! やられたんだな!! (;T_T)


 まだ、まだ、鳴りやまない! 盛大な祝福の拍手と歓声が!! もう、お祭りのようになちゃっていました !(^^)!


 お嫁さん達って、もう怒っちゃって! いるんだよね!!


 ところが、みなさんと一緒になって? 立って拍手をしていたんですよ!! !(^^)!


 ええ!! もう、ミリィちゃん? リーヌまで?


 もう諦めて、この人を? でもっさ! この人は、5つも年上の女性なんだよ!! (;T_T)



 すると、後ろの方から、別のリズム? 「パンッ! パンッ! パンッ! 」で送られて来る人がいました!!


 みんなは、先ほどのシスターまでの道を、空けていきますよ?


 ええ!! だれ? 見たことがある人だよ!!



私の作品をごらんになっていただき、ありがとうございます。


できるだけ、「ギャグ」に寄せるよう工夫をしております。エピソードに『クス』程度でもあれば、単純に顔マークしていただくと、「ギャグ」に寄せる工夫に張が出ます。よろしくお願いします  =^_^=


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