表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
勝手に召喚! 零れ落ちた僕は、望み通り異世界を一人で生きます。が、廃棄聖女たちを救っちゃったよ?! え、家族にしろって!  作者: Aprツツジ
3章 ◇◇転機(わが家の進化Ⅲ:お嫁さんの日々!)

この作品ページにはなろうチアーズプログラム参加に伴う広告が設置されています。詳細はこちら

697/849

#569◇◇転機(わが家の進化Ⅲ:その340)お嫁さんの日々!まだ言ってるね?

まだ言ってるね 

ようやく、納得を...って?



 サアー! ここは公爵さまの見せ場です。


 ヨシト殿のご一行でございます。と紹介をしていましたよ。


 それで僕の自己紹介ですよ。「ヨシトです。宜しくお願い致します。」


 「僕の横に付き添っているのは、僕の国の、未来の王妃です。リーヌと申します。」と、あえて『リーヌ』と紹介をしちゃいましたよ!


 公爵さまと、第三王女さまが、笑いをこらえていましたよ (;=^_^=


 王さまは、ピンと来ていませんでしたね。(よし、よし。自分の娘だと! 第三王女さまの双子の妹だとは、気付いていませんでしたね! )


 そこの場では、王さまは「ヨシト殿。やっと会えたな! 呼び出してから、随分と日が経ってしまったのでな」


 「気の毒だが、この公爵にだ。国王の座を譲ることにしたんじゃよ。だが、結婚までは、しておらん。まだ間に合うんじゃぞ!!」


 (ここは、みんなで、話が嚙み合っていないことは、分かりましたよ!! (。≖‿≖ฺ) )


 ここで、公爵さまのフォローが入りましたね! いいえ! ヨシト殿は、お隣のリーヌさまと、結婚をされますからね! (;=^_^=


 「そうか? それは、残念じゃな? じゃあ、第三王女を、側妃にどうじゃな? 」


 それで、仕方なしに? こちらは、ヨシト殿と結婚を予定されている方々ですよ!


 その場で、もう公爵さまからの紹介ですね!! ミーテルさま! ユリナさま、ラビトアさま、マユミさま、ミリィさまと5人おられます!!


 そこで、やっと「おお!! そうなんのか? それは知らなんだ!! もう、そんなにおるんじゃな!! 分かったわ!!」


 ようやく、納得を? されたようでした!! =^_^=



 ここで、やっとご褒美の、大使館の授与になりました。


 場所は貴族街の、高台の中腹にありましたよ! 5階建ての建物です!! (ワーッ! 高台にある、5階建てか? 眺めが良さそうだな! (^^)/ )


 ここで、公爵から更に、新しい国の名前が! 発表されてしまいましたよ!!


 協定に記す予定の国の名は!! 『レビアン国』になる予定です!! (^^)/ (うん、帝国寄りの、付属名が付かないよう、先手だね! )


 ここで、お嫁さん達! 未来のお妃さま達は、国旗に含めたい!!


 海に囲まれた島のイメージ! エメラルドグリーンのアクセサリーを、付けていましたよ。モチロン、僕は胸ポケットのハンカチがそうでした!!


 謁見に参加された方々から、割れんばかりの、拍手と歓声を!! お嫁さん達と、いただきました!! (^^♪


 この後で、王都公園での公開試食会が、待っていますからね!! !(^^)!



次回は、公開試食会と評価 です

私の作品をごらんになっていただき、ありがとうございます。


できるだけ、「ギャグ」に寄せるよう工夫をしております。エピソードに『クス』程度でもあれば、単純に顔マークしていただくと、「ギャグ」に寄せる工夫に張が出ます。よろしくお願いします  =^_^=


評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ