#569◇◇転機(わが家の進化Ⅲ:予告その340)お嫁さんの日々!まだ言ってるね?
サアー! ここは公爵さまの見せ場です。
ヨシト殿のご一行でございます。と紹介をしていましたよ。
それで僕の自己紹介ですよ。「ヨシトです。宜しくお願い致します。」
「僕の横に付き添っているのは、僕の国の、未来の王妃です。リーヌと申します。」と、あえて『リーヌ』と紹介をしちゃいましたよ!
公爵さまと、第三王女さまが、笑いをこらえていましたよ (;=^_^=
王さまは、ピンと来ていませんでしたね。(よし、よし。自分の娘だと! 第三王女さまの双子の妹だとは、気付いていませんでしたね! )
そこの場では、王さまは「ヨシト殿。やっと会えたな! 呼び出してから、随分と日が経ってしまったのでな」
「気の毒だが、この公爵にだ。国王の座を譲ることにしたんじゃよ。だが、結婚までは、しておらん。まだ間に合うんじゃぞ!!」
(ここは、みんなで、話が嚙み合っていないことは、分かりましたよ!! (。≖‿≖ฺ) )
ここで、公爵さまのフォローが入りましたね! いいえ! ヨシト殿は、お隣のリーヌさまと、結婚をされますからね! (;=^_^=
「そうか? それは、残念じゃな? じゃあ、第三王女を、側妃にどうじゃな? 」
それで、仕方なしに? こちらは、ヨシト殿と結婚を予定されている方々ですよ!
その場で、もう公爵さまからの紹介ですね!!ミーテルさま! ユリナさま、ラビトアさま、マユミさま、ミリィさまと5人おられます!!
そこで、やっと「おお!! そうなんのか? それは知らなんだ!! もう、そんなにおるんじゃな!! 分かったわ!!」
ようやく、納得を? されたようでした!! =^_^=
私の作品をごらんになっていただき、ありがとうございます。
できるだけ、「ギャグ」に寄せるよう工夫をしております。エピソードに『クス』程度でもあれば、単純に顔マークしていただくと、「ギャグ」に寄せる工夫に張が出ます。よろしくお願いします =^_^=




