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勝手に召喚! 零れ落ちた僕は、望み通り異世界を一人で生きます。が、廃棄聖女たちを救っちゃったよ?! え、家族にしろって!  作者: Aprツツジ
3章 ◇◇転機(わが家の進化Ⅲ:お嫁さんの日々!)

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#567◇◇転機(わが家の進化Ⅲ:予告その338)お嫁さんの日々!『クラッカー』も色々と?


 それは、分かるんだけどね。サクサク過ぎてね、備蓄は難しいのかな? と、ヨシトは、お嫁さん達から言われていましたよ!!


 だからね。普段使いなんだよ! 備蓄は少数でね。これはプレーンならば、レシピ代は無しだね。


 いつでも、作れるようにして、各家庭に常備するかね。安価に、...駄菓子のように、する感じだね。


 備蓄用は、駅弁の器のように、木の薄い箱に入れるとかなのかね?


 ふん、ふん、ふん! ユリナとマユミが、それならね! なんとなく分かったわよ!! でも、浸透するまで、時間がかかりそうだね! (;=^_^=


 ただ、それを優先したいのは、そうなんだけどね! 先には『クラッカー』を認めて貰うことなんだよね!! =^_^=


 それで、そこにジャムや、ママーマレード。それに、オイルサーディンも乗せてね。


 普段は、おやつや、おつまみで、楽しめるようにも、していきたいんだよね! =^_^=


 ドノバンさんが、色々と乗せては、味見をしてましたよ。お嫁さん達も、同じようにして、楽しんでいました。


 硬いパンよりは、食べやすいよね!! =^_^=


 厚みがあるもの、サイズが大きいのは、食べずらいかな?


 でもね、非常用や、野営用や、野戦用になると。


 この厚みがあって、大きなサイズのほうを、大量生産して常備することに、なるんだろうね! (;=^_^=


 これで、お嫁さん達も、ヨシトの考えが、理解できたようでした。


 先に、これを出して置いてね! その後で炊き出しの準備に、入れれば、少しは余裕が出来そうだね!! (^^)/



私の作品をごらんになっていただき、ありがとうございます。


できるだけ、「ギャグ」に寄せるよう工夫をしております。エピソードに『クス』程度でもあれば、単純に顔マークしていただくと、「ギャグ」に寄せる工夫に張が出ます。よろしくお願いします  =^_^=


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