#565◇◇転機(わが家の進化Ⅲ:予告その336)お嫁さんの日々!緊急時!普段使い?
僕がそうやって、思い出に浸っていたら! (^^♪
ポンと!! オリシアが、ミリィちゃんの肩に現れていました。そして、何かを話だしていました。
ドノバンさんが、「ほおー! この国の次期国王は、さすがだな!! 中々やるね!! !(^^)! 」そう、褒めていましたよ。
どうやら、公爵さまはドノバンさんへ、缶詰の製造機械を発注してたんですが。それの中身は、貴族向けのものでしたよ。
帝国領でも、僕たちが庶民向けの物を、手掛けているので、華を持たせてくれたようでした。
製造販売には、自国領の! デンガル島の村長が絡むことを前提としていましたね! ですから、どちらも国の収益になるんですよね!! (。≖‿≖ฺ)
パスタ類についても、そうでした。まあ、自国ですから、貴族向けの高級品は、そうそう簡単に、他国には譲れませんよね!!
だたし、インスタント麵は、僕たちが開発してるので、譲れませんけどね!! ここは、棒状の麵で進めていこうと、思っています。
まだ、まだドノバンさんが、忙しいので、縮れ麵は先の話ですからね。
それで、これからは、料理長が、災害時向けの味がある程度完成されたものを進めて行きますよ。
それは、地球のヨーロッパで好まれている。あのパンに、バターと一緒に乗せるオイルサーディンです。
僕はお嫁さん達と、一般家庭向けの食材用の物を、進めていきます。だって、パスタと組み合わせできるしね。ライスでも行けますからね!! (^^)/
後は、隠し玉です! この世界も順当に『塩クッキー』はあるんです。でもまだ『塩ビスケット』はないんですよ!! (。≖‿≖ฺ)
私の作品をごらんになっていただき、ありがとうございます。
できるだけ、「ギャグ」に寄せるよう工夫をしております。エピソードに『クス』程度でもあれば、単純に顔マークしていただくと、「ギャグ」に寄せる工夫に張が出ます。よろしくお願いします =^_^=




