#494◇◇転機(わが家の進化Ⅲ:その265)お嫁さんの日々!あの小瓶って
あの小瓶って? あ! これって、コニャックじゃないか!!...って?
さあ、ミリィちゃんと夕飯です。トマトの赤ワイン煮込みのパスタを食べます。
それでは、最初にクリームを除けて、トマトと赤ワイン、パスタのハーモニーを味わってみます。
うん、これはいい感じの味になっているね。この酸味が、中々いいよね。
ミリィちゃん、これってとっても美味しいよ! !(^^)!
この組み合わせって、いいね! (^^♪
じゃあ、次は甘酸っぱい、味わいを期待してね。クリームをフォークで少し入れて、食べて見てます。
ほう、この甘ずっぱさも、中々いいな! ミリィちゃん、いや、女性のも受けるような甘酸っぱさだね! (^^♪
たまに、こんな感じのパスタも、いいね。ミリィちゃん、クリームを入れた甘酸っぱさのパスタも、いい感じだね (^^♪
僕はゆっくりと、でも夢中になって食べていました。
クリームの上に、小瓶から回しかけてたところを、食べていました。気づいたのは? あ! これって、コニャックじゃないか!!
少量なら、チョコに入ってる感じだけどね。これって、量が多いな!!
ねえ、ミリィちゃん! このクリームにかけたものは、喉に強い刺激がないかな?
あれ! 少し静かな気が。あ! 目がトロンとしている。
はい、ヨシトさん。昼間のクリームに付いていた、大人のオプションって、少し量が多かったかな?
いや! これってもっと強いのだよ! けっこう、回ってきてる?
ミリィちゃんは、けっこうトッピングの、クリーム〔コニャックのかかった!〕をほとんど、食べちゃっているんだよ!!
ねえ! ミリィちゃんは、眠そうな目をしてるよ? 大丈夫?
うん、今日は色々と、食べちゃったからかな? 眠たくなって来ちゃったわ! (^^♪
じゃあ、片づけは僕に任せて、もう寝室へ行こうかな?
じゃあ、ヨシトさんよろしくね!
僕は顔に酔いが回って、きていることを、感じながら、ミリィちゃんを寝室へ連れていったよ! (;=^_^=
なんか! ミリィちゃんは、笑い上戸かな? 何かを言いながら、よく笑っていました。
いやあ! でも良かった! 手を繋いで、一緒のベッドで寝るって言っていたからね (;=^_^=
今日は、折りたたみ簡易ベッドを出しています。そこでのんびりと、寝られる。そうして、安心して寝られましたよ (^^♪
でも、翌朝は早い時間に、叩き起こされちゃいました! 約束したのに、同じベッドに寝てない! そう怒っていましたよ!! "(-""-)"
次回は、まだ甘酸っぱい です
私の作品をごらんになっていただき、ありがとうございます。
できるだけ、「ギャグ」に寄せるよう工夫をしております。エピソードに『クス』程度でもあれば、単純に顔マークしていただくと、「ギャグ」に寄せる工夫に張が出ます。よろしくお願いします =^_^=




