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勝手に召喚! 零れ落ちた僕は、望み通り異世界を一人で生きます。が、廃棄聖女たちを救っちゃったよ?! え、家族にしろって!  作者: Aprツツジ
転機

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#489◇◇転機(わが家の進化Ⅲ:予告その260)お嫁さんの日々!今晩!パスタ探訪


 僕は、剣で切りかかった瞬間に、シールドを張っていました。


 反転すると、男の首が飛ぶので、属性は付けませんでした〔ミリィちゃんには、見せたくないからね!〕。


 その代わりに、電撃ライトニング・ストライクは、属性付与していますからね。


 男とその周辺の仲間たちに、電撃が落ちました。まあ、ショックで気絶してましたね! !(^^)!


 魔道通信の回答がありました。貴族街から警備隊が出動するんです。ほどなくして、到着です。


 こいつらは、軍が移転した後に、入り込んでいたようでした。スラム街の連中と、冒険者崩れみたいでした。


 少しの間、現場調査に入るようです。もう、ここの撤去は、後回しにするしかんないですね。


 後のことは、貴族街の警備隊へお任せです。


 僕は、ああ! 期間が延びてしまう! そう嘆いていたら、ミリィちゃんが。その分、私と長くいられんですよって、慰めてくれました!


 うん、顔が少し、赤味がさしてるね! (なんか、ミリィちゃんって、天使? =^_^= )


 それで、パスタ探訪の続きが出来ました。


 じゃあ、今晩いく店を決めましょうかね? それで、レストラン街へ舞い戻ってきました。


 せっかく2人っきりなので、ステーキも食べられるお店でもね...。


 その時に、広場で冬のカーニバルの、宣伝の人たちが、来ていましたね。


 もう、ミリィちゃんは、そちらに興味が移っていましたよ。じゃあ、冬のカーニバルを見に行こうね! となりました。


私の作品をごらんになっていただき、ありがとうございます。


できるだけ、「ギャグ」に寄せるよう工夫をしております。エピソードに『クス』程度でもあれば、単純に顔マークしていただくと、「ギャグ」に寄せる工夫に張が出ます。よろしくお願いします  =^_^=


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