表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
勝手に召喚! 零れ落ちた僕は、望み通り異世界を一人で生きます。が、廃棄聖女たちを救っちゃったよ?! え、家族にしろって!  作者: Aprツツジ
転機

この作品ページにはなろうチアーズプログラム参加に伴う広告が設置されています。詳細はこちら

533/569

#486◇◇転機(わが家の進化Ⅲ:予告その257)お嫁さんの日々!お試しダイエット・パスタ


 いま僕は、副官さんと精霊術師さんと、一緒に、伯爵夫妻がいる、取調室へ向かっていました。


 国宝級の精霊のアイテムの力を、説明するためです。


 僕は、3人で調査室に入りました。その時に、伯爵夫妻は、僕を見るなり!!


 おお! やはり! こいつだったのか!! といった顔をしていました。(思いっきり、僕はにらまれているんですけど! (;^_^A


 僕はそこで、国宝級のアイテムは、宝箱のなかに入っていました。と言うと、やっと話を聞くような感じになっていました。


 中味は、精霊ではなく妖精のようでした。


 どうやら、国宝級のアイテムの力は、『お願い事が1つだけが叶う!』ようですね。そう説明をしました。


 すると、伯爵夫妻は、...。そのアイテムは、お前がもっているんだろう。そいつを、ワシらによこせ!! 元々ワシらのものだ!!


 それで、僕は副官さんの顔を見ました。


 直ぐに、首をコクットしてうなずき、それは僕が伺いましょう! この方には、説明に来て頂いただけですからね。


 貴方たちへは、何の義務もないんですからね。そう言いうと。僕に戻ってもいいですよ! もう説明は終わったのですからね。


 そうなりました。僕は担当の取調官と、一緒に本部へ戻りました。後は、担当の取調官が報告でした。


 それよりも、何やらペペロンチーノと貝の匂い? 美味しそうな匂いだな!!


 艦長さんは、ミリィちゃんが、ワシにペペロンチーノ・ダイエットを作ってくれてるんだ! うらやましいだろう!!


私の作品をごらんになっていただき、ありがとうございます。


できるだけ、「ギャグ」に寄せるよう工夫をしております。エピソードに『クス』程度でもあれば、単純に顔マークしていただくと、「ギャグ」に寄せる工夫に張が出ます。よろしくお願いします  =^_^=


評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ