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勝手に召喚! 零れ落ちた僕は、望み通り異世界を一人で生きます。が、廃棄聖女たちを救っちゃったよ?! え、家族にしろって!  作者: Aprツツジ
転機

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#483◇◇転機(わが家の進化Ⅲ:予告その254)お嫁さんの日々!アイテムの力


 「ヨシト殿! ご協力ありがとうございます!! <(_ _)>」そう言って、僕の前に来たのは、あの指揮官さんと副官さんでした。


 あれ! お二人とも、本部へ向かったんじゃないんですか?


 いや、それが作戦なんですよ! 途中で本部からの応援が来るので、引き継いで、待っていました。


 おかげで、早く操作も片付きそうです。国外逃亡なんて、何年にも渡って調査がかかります。


 今回はお手柄ですから、艦長より報奨金が、別に出ますよ!


 その精霊術師から、伯爵は直接的に手繰たぐれちゃうでしょうね。恐らく、近くにいるハズですから。


 確信があってか、直接精霊術師を、ヨシト殿へ出したんでしょう。


 この近くから、ようすを見ていた、貴族風の男女も、捕まえていますから。


 さあ、それではヨシト殿、我々と一緒に本部へ行きましょう!!


 ミリィちゃんをみると、コクットうなづいていました。捕まえた、精霊術師は、警備隊へ渡した。


 じゃあ、艦長さんのところまで、行こうかと


 それで、僕はミリィちゃんと、手を繋いで〔オリシアは、ミリィちゃんの肩にいます!〕、本部へ行きました。



 それから、艦長さんに会って、今回の作戦の話しをしていました。


 そうしたら、あの副官が来ました。


 あの付近で捕まえた、貴族風の男女が、いま追っている、伯爵夫妻なはずなんです。夫妻は否定してますが!


私の作品をごらんになっていただき、ありがとうございます。


できるだけ、「ギャグ」に寄せるよう工夫をしております。エピソードに『クス』程度でもあれば、単純に顔マークしていただくと、「ギャグ」に寄せる工夫に張が出ます。よろしくお願いします  =^_^=


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