表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
勝手に召喚! 零れ落ちた僕は、望み通り異世界を一人で生きます。が、廃棄聖女たちを救っちゃったよ?! え、家族にしろって!  作者: Aprツツジ
転機

この作品ページにはなろうチアーズプログラム参加に伴う広告が設置されています。詳細はこちら

516/621

#475◇◇転機(わが家の進化Ⅲ:その246)お嫁さんの日々!褒賞!報酬のパスタは

報酬のパスタは? 先に教えてもらうことにって



 僕はさっきは、手を繋いでいたから、簡単に見れたんだよだな。そう思ったのですね。


 それで今度も僕は、ミリィちゃんと、手を繋いで、見ていきました。ミリィちゃんには、良く見えているようです。


 それで、不審な物を、見分ける方法などを教えていました。


 それがまだ1階ですが、...結構不審な物が、色々と見つかっちゃいましたよ。伯爵って、いったいどんな人物だったんでしょうか?


 これって、隠し金庫みたいなものや、壁に埋め込んだ物などが、続々と出てきちゃいました! (;^_^A


 それで、指揮官や副官に相談をしてみました。他にも、不審な物があるんですが、...。


 そうしたら、その伯爵は国外に逃亡してるからね! そう言いながら、艦長さんに連絡をしてみました。


 すると、艦長さんは元々それを含めてかな? 撤去を決めてあって、依頼したようなものなんだが、...。


 ヨシト殿、お持ちになってくださっても結構です。それって、ずいぶんと、投げやりだよね。


 そこで、思い付いちゃいました〔☆彡〕!!


 それでは、不審物を全部取り出します。それを預かってくださいね。そう、交渉しまして、...成立しましたよ! !(^^)!


 それで、途中までミリィちゃんと、探知をしていました。


 それで、僕の思いつきをテストして。上手くいったら、また次の機会に、探知を教えることにしちゃいましたよ! =^_^=


 さあ、ではテストです。もう簡単に、伯爵邸を塀の囲いごと、ストレージに収納しちゃいました!


 それを分類できるのか、分けてみました。上手くいったかな?


 それで、1階部分の不審な物を、取り出してみました。ミリィちゃんも覚えていたので、2人で確認してみています。


 ヨシト! うん、大丈夫よ。全部合っているからね!! !(^^)! そう、ミリィちゃんが言ってくれましたよ!


 テストは成功しましたよ! !(^^)!


 それで次には、邸宅のなかの物を、全部出したら不審な物が、かなり出てきましたよ。これは、僕の予想通りでしたね! =^_^=


 ちなみに、この作業ですが、地下室もあったので〔地下牢もね!〕、ごっそりとストレージに収納しちゃっていました。


 だから、地下3階くらいの、深い穴で作業をしています。立会いは、指揮官だけですね!! もちろん、僕のことは全て機密扱いですよ! =^_^=


 不審物は、それでいいのですが。指揮官は、精霊に関するものってあったの?


 ええ、それ臭いものはあったんです。が、精霊ではなくて、妖精ピクシーの方ですね!


 それで、それの入っている箱を開けると、精霊石みたいなものに入っているようでした。


 指揮官は、開けて見れるかな?


 僕は、何のアイテムか、分からないのに、ダメでしょう。一度開けると、無効だったら責任問題になりますよ!


 艦長さんに、連絡しました。答えは、無効になるなら、それで良いよ! もう、取り戻しには来ないからね。って、なんて投げやりな!! "(-""-)"


 それでも、心配です。それで、指揮官さんへ、報酬の『パスタのお店』を先に教えてもらうことに、なりました。


 それで、ミリィちゃんの希望を聞いていますよ =^_^=


次回は、妖精とパスタ です

私の作品をごらんになっていただき、ありがとうございます。


できるだけ、「ギャグ」に寄せるよう工夫をしております。エピソードに『クス』程度でもあれば、単純に顔マークしていただくと、「ギャグ」に寄せる工夫に張が出ます。よろしくお願いします  =^_^=


評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ