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勝手に召喚! 零れ落ちた僕は、望み通り異世界を一人で生きます。が、廃棄聖女たちを救っちゃったよ?! え、家族にしろって!  作者: Aprツツジ
転機

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#466◇◇転機(わが家の進化Ⅲ:その237)お嫁さんの日々!パスタと解体の親方?

パスタと解体の親方? ニラ玉モヤシのパスタなら良いよって



 ああ、あいつとは、もう会っとるのか? まあ、そうだよな。撤去の仕事を受けているんじゃからな! =^_^=


 そこへ、このラーメンスープの開発所へ、僕を訪ねてきた人がいました。


 ヨシト、御来客だよ。お客さんの風体を聞いて、話してもらっていました。


 その話を聞いて、ドノバンさんが。おお、そりゃあ、解体の親方ドルゼンじゃな!! 間違いないんじゃよ。


 それで、応接間に通してもらっていました。


 ミリィちゃんは、お客様なら、おばちゃんと待っているって、言ってました。


 それで、ドノバンさんと僕だけで、会うことにしました。応接間に行くと解体の親方ドルゼンさんでした。


 ドノバンさんを見ると、久しぶりと言っていました。なんと100年振りだそうです!


 ドーワフって、長生きって、聞いてるけどね、...100年振りなんですか? 人種族では到底理解が出来ませんよ!! (;=^_^=


 ドノバンさんみたいに、お腹が空いたって、言っていました。ここって、変わったものが食べられるんだよね。


 ご当地のパスタと、軍で聞いていたんじゃがな! 食べたいな! (これは、もう仕方がないですね!)


 ミリィちゃんに頼むと、ニラ玉モヤシのパスタなら良いよって、言っていました。ここでも、ニラやモヤシの栽培が始まっていました。


 ヨシトのお客様なら、急いで作るよって、言ってくれましたよ。ミリィちゃんって、本当にカッワいいな! =^_^=


 それから戻ると、もう昔話に話しが、咲いちゃっていましたよ!! ええ!! 解体の話って? (このまま、宴会にモードかな? (;=^_^= )


 でも、ニラ玉モヤシのパスタが来たら、話は中断になりましたよ! それで、何とか解体の依頼を受け取りました。


 ドノバンさんと、見ていると、...。6件ほどあって、全部が本島でした。


 ドノバンさんは、じゃあ、せっかくじゃからな、ミリィちゃんと二人で行って来なさいね!! そう、なっちゃいましたよ!!


 僕は、それでも、嬉しいんですけどね =^_^=


 本島の中華料理屋さんや、甘味のお店も良いからね。そういう味わい方も、いいかなって思っちゃいました! !(^^)!


 本業は、解体なんですけどもね。手短に終わりにして、楽しむつもりですからね =^_^=


次回は、解体とパスタ です

私の作品をごらんになっていただき、ありがとうございます。


できるだけ、「ギャグ」に寄せるよう工夫をしております。エピソードに『クス』程度でもあれば、単純に顔マークしていただくと、「ギャグ」に寄せる工夫に張が出ます。よろしくお願いします  =^_^=


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