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勝手に召喚! 零れ落ちた僕は、望み通り異世界を一人で生きます。が、廃棄聖女たちを救っちゃったよ?! え、家族にしろって!  作者: Aprツツジ
転機

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#454◇◇転機(わが家の進化Ⅲ:その225)お嫁さんの日々!試食の評価は?

試食の評価は パスタが出だしが、好調ですって


 さて、試食会場に来ていた人たち向けに。試食会が始まりました。ライスと、パスタに分かれています。


 ライスは、僕とユリナが担当です。パスタは、ラビとマユミが担当でした。


 やはり、パスタが出だしが、好調です。次々と行列が増えて行きました。


 ライスの方は、ライスに興味がある人達が、集まっていました。


 ライスを炊く、羽釜の相談ですね。この地に大量に、安く入ってくるウワサが、もう流れていました。


 ライスを炊く、講習会の開催も、要望がありましたね。


 ユリナは羽釜を、サブスク〔サブスクリプション〕でも、提供を検討しよう! となりました。これは、ドノバンさん達も、入れて相談ですね。


 他にも、お米の販売店の問い合わせですね。これは、教会にもお付き合いの、輸入米が入ります。それで、ここが一番の候補かな? =^_^=


 そんな、話をシスターが、嬉しそうに、聞いていました。いま、ここの子供たちは、お腹一杯に食べていますね。それに、お手伝いしていますからね。


 さて、手羽元を食べるときに、問題がありました。まあ、手づかみで食べたほうが、早いですからね。


 日本で唐揚げならば、アルミホイルを巻いていますね。ここは、シスターの機転で紙を貰いました。それを手羽元に巻いています。


 そして、やはり、...。このシスターの、アピールが、始まっちゃいましたよ!! (;=^_^=



 こんな、有能な人材は、必要じゃないですか? ごはんの講習会も、率先してやっても、いいですよ!! パスタも得意です!! !(^^)!


 (さっき、マユミの7人目の、発言直前で中断※出来ていたのに!! もう、あの続きが始まってるよ!! (;=^_^= )


※詳細は、#452をご参照くださいね。


 そこに、マユミが「そうよね!! いいわよね!!」そう言って、ユリナと相談を始めちゃいましたよ!


 (もう、この2人で、6人目を決めちゃったようなものだぞ!! もう、お嫁さんは増やさないからね!! "(-""-)" )


 ユリナとマユミが「うん! じゃあ、そうしようかね!! シスターが良ければ、...」


 僕が、緊急で2人にSTOPを、していたんだ!!


 そこから、3人で相談を始めました「あのさ! 僕は7人目は反対だからね!!」


 「えええ!!! まだ、もう一人欲しくなっていたんだね!! 今更、止めにしたい!! みたいなことじゃないよね!! "(-""-)"」


 (あれ! タイミングが、早すぎたのか!! 返ってマズイことに、なっちゃいそうだよ!! どうしよう! (;^_^A )


次回は、ああ?7人目だ! です

私の作品をごらんになっていただき、ありがとうございます。


できるだけ、「ギャグ」に寄せるよう工夫をしております。エピソードに『クス』程度でもあれば、単純に顔マークしていただくと、「ギャグ」に寄せる工夫に張が出ます。よろしくお願いします  =^_^=


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