表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
勝手に召喚! 零れ落ちた僕は、望み通り異世界を一人で生きます。が、廃棄聖女たちを救っちゃったよ?! え、家族にしろって!  作者: Aprツツジ
転機

この作品ページにはなろうチアーズプログラム参加に伴う広告が設置されています。詳細はこちら

491/567

#452◇◇転機(わが家の進化Ⅲ:予告その223)お嫁さんの日々!和風の甘辛の味?


 今日は、教会の試食場へ来ています。僕が精米仕立てのお米を届けています。


 どこのお米? うん、海岸にいた頃に頂いた、ラビのところで作ったものですよ。米俵こめだわらですから、それをストレージに格納しています。


 カツ丼ですか? それは、まだ我が家のレシピですね。


 さあ、今日は安価な手羽元を使います。それの甘辛醤油煮と、ライスか、パスタの組合せで、頂ちゃいますからね =^_^=


 シスターに、ごはんの炊き具合を聞いています。


 「ええ。大体美味しく炊けるように、なってきてますよ。いまは、ここで私が一番美味しく炊けていますよ」


 お一人、いかがですか? 便利ですからね。使い易いですよ!! 今なら、特価でご提供いたしますからね !(^^)!


 (今日は、マズイな! この人ってさ! この間のジョーク的な演技から7人目※の疑いをかけられたんだよね! (;^_^A )


※詳細は、#438をご参照くださいね。


 この時に、まだ遠くから、ユリナとマユミが、歩いてきていました。(ああ、もう! 危ない、危ない、危ないよ! (;^_^A )


 はい、今日は、手羽元を使った試食をしますからね。


 唐揚げですか? フライにしますか?


 いいえ、お子さんのいるご家庭でも、簡単に作れる煮物の、料理ですからね。忙しいご家庭向けになりますよ! =^_^=


 さあ、ユリナとマユミが、到着ですね。(2人とも、普通の表情と視線だね。良かったよ! !(^^)! )



私の作品をごらんになっていただき、ありがとうございます。


できるだけ、「ギャグ」に寄せるよう工夫をしております。エピソードに『クス』程度でもあれば、単純に顔マークしていただくと、「ギャグ」に寄せる工夫に張が出ます。よろしくお願いします  =^_^=


評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ