表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
勝手に召喚! 零れ落ちた僕は、望み通り異世界を一人で生きます。が、廃棄聖女たちを救っちゃったよ?! え、家族にしろって!  作者: Aprツツジ
転機

この作品ページにはなろうチアーズプログラム参加に伴う広告が設置されています。詳細はこちら

488/581

#449◇◇転機(わが家の進化Ⅲ:その220)お嫁さんの日々!照り焼きの串?

照り焼きの串 採れたてをあぶりで、食べらるって



 さあ、ヨシト!! 私の照り焼きチキン風のパスタも、試食してみてね! とユリナでした! !(^^)!


 それでは、パスタとパスタソースから、味見をしましょうかね。僕は、ワザっとパスタソースが絡んだ、パスタを食べてみましたよ。


 あれ? 照り焼きチキン風のタレって、いい仕事をしてくれるじゃないか? 美味しいよね。この甘辛のタレ、それとタマネギがね!


 これって、長ネギとタマネギで、味も違ってくるんじゃないか? いいね! =^_^=


 じゃあ、乗っている、照り焼きチキンは? うん、焼き目が入るように、炒めてタレと絡めているからね。


 よく味が染みている! 香ばしいね! それで、とっても美味しいよね! =^_^=


 ユリナって、凄いね!! ナイス! ユリナ!! !(^^)!


 ユリナは、違う方向性を見ながら、目のはしで僕のことを見ていましたよ! 「あら、そうかい! (。≖‿≖ฺ) 」


 (もう、みえ、みえ、だったようだね! もう、ユリナの手のひらで、転がされちゃった感は、全然ひていが、できないよ!! (;=^_^= )



 じゃあ、私たちも始めるね。ラビとマユミが。あれ! こんどは、何を始めちゃったのかな?


 ユリナが、照り焼きチキン風のタレを作っているんだよ! 焼き鳥、塩とタレが食べられるようになるからね! =^_^=


 もう、彼女たちは、七輪しちりんで火を起こしているからね。


 (僕は、あの時のように※、ファイアー・ボールで、また火をおこしちゃったのかな? また、大変なことになるぞ!(;=^_^= )


※詳しくは、#434をご参照くださいね。


 マユミは僕を見ると「ああ、ヨシト! 心配はいらないよ! あの後にユリナから聞いてるからね!」


 「隣の家の奥さん、...だよね!」


 今度はひそやかに、生活魔法の『プチ・バーナー』で、起こしてるからね! (。≖‿≖ฺ)


 今度は、ソードマグロ[カジキマグロです!]の大トロを直ぐに食べられるよ! =^_^= 採れたてをあぶりで、食べらるからね! !(^^)!


 ええ!! その魔法って、凄い便利じゃないか!! まるで、カセットコンロの、あのボンベを利用した、あぶり感覚なのかな?


 うん、そうよ!! もう、お手軽でしょう! さすがに、生活魔法よね。カツオなら、たたきで、食べられるわよね。


 平和な時代になれば、攻撃だけに特化しちゃっていた魔法なんてね、威力あり過ぎなのよね! !(^^)!


 それも、そうだよな! 魔法は使いどころ次第で、色々と使えるんだからね。まあ、攻撃魔法も使いどころや、方法次第だよね =^_^=


 (何か、久し振りに、異世界・魔法の話し! これもいいよね! !(^^)! )


次回は、マグロ!生・炙も です

私の作品をごらんになっていただき、ありがとうございます。


できるだけ、「ギャグ」に寄せるよう工夫をしております。エピソードに『クス』程度でもあれば、単純に顔マークしていただくと、「ギャグ」に寄せる工夫に張が出ます。よろしくお願いします =^_^=


評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ