#449◇◇転機(わが家の進化Ⅲ:その220)お嫁さんの日々!照り焼きの串?
照り焼きの串 採れたてを炙りで、食べらるって
さあ、ヨシト!! 私の照り焼きチキン風のパスタも、試食してみてね! とユリナでした! !(^^)!
それでは、パスタとパスタソースから、味見をしましょうかね。僕は、ワザっとパスタソースが絡んだ、パスタを食べてみましたよ。
あれ? 照り焼きチキン風のタレって、いい仕事をしてくれるじゃないか? 美味しいよね。この甘辛のタレ、それとタマネギがね!
これって、長ネギとタマネギで、味も違ってくるんじゃないか? いいね! =^_^=
じゃあ、乗っている、照り焼きチキンは? うん、焼き目が入るように、炒めてタレと絡めているからね。
よく味が染みている! 香ばしいね! それで、とっても美味しいよね! =^_^=
ユリナって、凄いね!! ナイス! ユリナ!! !(^^)!
ユリナは、違う方向性を見ながら、目の端で僕のことを見ていましたよ! 「あら、そうかい! (。≖‿≖ฺ) 」
(もう、みえ、みえ、だったようだね! もう、ユリナの手のひらで、転がされちゃった感は、全然ひていが、できないよ!! (;=^_^= )
じゃあ、私たちも始めるね。ラビとマユミが。あれ! こんどは、何を始めちゃったのかな?
ユリナが、照り焼きチキン風のタレを作っているんだよ! 焼き鳥、塩とタレが食べられるようになるからね! =^_^=
もう、彼女たちは、七輪で火を起こしているからね。
(僕は、あの時のように※、ファイアー・ボールで、また火をおこしちゃったのかな? また、大変なことになるぞ!(;=^_^= )
※詳しくは、#434をご参照くださいね。
マユミは僕を見ると「ああ、ヨシト! 心配はいらないよ! あの後にユリナから聞いてるからね!」
「隣の家の奥さん、...だよね!」
今度は密やかに、生活魔法の『プチ・バーナー』で、起こしてるからね! (。≖‿≖ฺ)
今度は、ソードマグロ[カジキマグロです!]の大トロを直ぐに食べられるよ! =^_^= 採れたてを炙りで、食べらるからね! !(^^)!
ええ!! その魔法って、凄い便利じゃないか!! まるで、カセットコンロの、あのボンベを利用した、炙り感覚なのかな?
うん、そうよ!! もう、お手軽でしょう! さすがに、生活魔法よね。カツオなら、たたきで、食べられるわよね。
平和な時代になれば、攻撃だけに特化しちゃっていた魔法なんてね、威力あり過ぎなのよね! !(^^)!
それも、そうだよな! 魔法は使いどころ次第で、色々と使えるんだからね。まあ、攻撃魔法も使いどころや、方法次第だよね =^_^=
(何か、久し振りに、異世界・魔法の話し! これもいいよね! !(^^)! )
次回は、マグロ!生・炙も です
私の作品をごらんになっていただき、ありがとうございます。
できるだけ、「ギャグ」に寄せるよう工夫をしております。エピソードに『クス』程度でもあれば、単純に顔マークしていただくと、「ギャグ」に寄せる工夫に張が出ます。よろしくお願いします =^_^=




