#443◇◇転機(わが家の進化Ⅲ:その214)お嫁さんの日々!『甘い物のお昼』?
『甘い物のお昼』 モチロン、甘い物の食べ放題って
僕のようすをみていた、ドノバンさん達が。ヨシトは、高くつくような、冗談を平気で滑らせたな!! 中々、見事じゃよ! フハハハハハ! !(^^)!
(ええ!! それって、ワザっと自虐的なネタをしたんじゃ、ないんですどね! 自虐的なネタで受けられても、困るんですど!! (;^_^A )
それでヨシト!! (ああ、今度はお嫁さん達だ!! どうしようもないよな!! (;^_^A )
うんっと! だから今度の定休日は、みんなで『甘い物のお昼』をすれば、いいよね!!
うん、それなら、許そうかな? (。≖‿≖ฺ)
あとは、ついでにウェディング・ドレス屋さんに寄って行くかな?
ええ!! どうして、あそこは、まだ、まだ、早いでしょう? それに、なんでついでになっているのかな?
もう、今日のヨシトは、心に余白? 少しでも空白の余地を、もったほうが、良いと思うわよ!!
そうね、余裕がなさ過ぎだからね!! 私たちは、ミリィちゃんが、正式な婚約になったと、店長さんに話したいだけだからね!! !(^^)!
それで、またしても、ドノバンさん達に受けまくっていましたよ! フハハハハハ! !(^^)!
それで、今日は定住日です。お嫁さん達はみんな、オシャレになっちゃって、いましたよ!!
あれ!! 僕のお嫁さん達って、こんなにキレイだったのかな!! =^_^=
(でも、今日はデレても、誰も僕を痛くしませんでしたよ。ああ、当たり前のことだったかな? いや、幸せなことだったよな?)
お嫁さん達は「今日はヨシトがデレても、歓迎してあげるからね。でも、6番目までだからね!!」
あとは、レストラン街のパスタを視察をしておこうよね! 今の流行りもつかんで、おかないとね!
いつも、やる気十分のお嫁さん達でしたよ!!
先ずは、最初は『甘い物のお昼』からでした。もう、どこのレストランの甘いもの食べ放題か、決まっているようでした。
はい、はい。分かっていますって! もう僕は、お嫁さん達の後を付いて行くだけでしたよ。
でも。ミリィちゃんだけが、僕と手をつないでくれましたよ。ああ、ミリィちゃんって、素直でとても可愛いな! =^_^=
次回は、甘いもの!パスタも です
私の作品をごらんになっていただき、ありがとうございます。
できるだけ、「ギャグ」に寄せるよう工夫をしております。エピソードに『クス』程度でもあれば、単純に顔マークしていただくと、「ギャグ」に寄せる工夫に張が出ます。よろしくお願いします =^_^=




