表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
勝手に召喚! 零れ落ちた僕は、望み通り異世界を一人で生きます。が、廃棄聖女たちを救っちゃったよ?! え、家族にしろって!  作者: Aprツツジ
4章 ◇◇転機(わが家の進化Ⅳ:お嫁さんの日々!)建国

この作品ページにはなろうチアーズプログラム参加に伴う広告が設置されています。詳細はこちら

1042/1058

#743◇◇転機(わが家の進化Ⅴ:その7)お嫁さんの日々!内緒話のこたえⅡ?

ヨシトの驚く顔が、...


 いま僕は、フローズンヨーグルト・アイスをやっと作り終えたよ!! (;T_T)


 アイスクリームは、最初に作らされていたんですかね。


 魔道具を、あまり持ち歩くものじゃない! そんな理解が出来たところですよ!!


 さあ、やっと僕は、甘い物が食べられるよ! (^^♪


 え! フッフフフ? 聖獣さまですか?


 まだ、サプライズ披露は、...待って下さいよ!!


 僕もね、たまには『甘味は正義』!!


 これを、やらせてくださいよ! いまは、特に甘い物で回復させて、欲しいのですよね!! 彡(;^_^A



 ああ! マユミってっさ、まだ食べていますからね!! =^_^=


 もう少し、待っていて、くださいな!!


 そうか、仕方がないのじゃな! もう少しだけ、待ってて、やろうかな!! (^^ᕙ


 (良かったな。こんな時に、マユミの『別腹べつばら』が役に立ってくれるなんてね!! ) (^^)/


 ああ! フローズンヨーグルト・アイスと、フルーツの組み合わせって、最高なんだよね!!


 ここで、僕はやっとですね! 自分が作った、とっても冷たくって美味しい物を、味わえましたよ! (^^♪



 それで、聖獣さま? サプライズ披露は、なんですか?


 それはな、これじゃよ。見れば分かるじゃろう?


 それは、普通のカベに隠蔽されていたのですよ。


 おお! 扉が現れたのでした。


 ええ!! 聖獣さま? これってっさ、何処へ繋がっているんですかね?


 フッフフフ!! これはなっ、『謁見の間』に繋がっておるんじゃよ!! (^^ᕙ


 ええ!! それをここにいる人だけで、先に見ちゃうのは! 違くないですか? 彡(;^_^A



 ああ、その通りじゃよ! ヨシトの驚く顔が、見たかったのじゃよ!! (^^ᕙ


 そんなところには、モチロン繋がってはおらんよ!!


 それでは、見に行こうかな?


 それで、そこから進んで行くとですね。日当たりの良い、ところに出ました。


 目の前には、とっても大くて、枝や葉を茂らせた木が、あったのでしたよ。


 その木からは、とってもゆったりとした気分になる、風が渡ってきましたよ?


 まさか! これってっさ、異世界物のラノベ、マンガ、アニメにある!!


 そうじゃよ!! ユグドラシルの分身なんじゃよ!! (^^)/


 ええ!! あのユグドラシルが、植わっているのですか? ♪^^)ー・ー(^^♪


 まだ、植わってから、やっと千年ほどじゃな!! (^^ᕙ



次回は、ユグドラシル です

私の作品をごらんになっていただき、ありがとうございます。


できるだけ、「ギャグ」に寄せるよう工夫をしております。エピソードに『クス』程度でもあれば、単純に顔マークしていただくと、「ギャグ」に寄せる工夫に張が出ます。よろしくお願いします =^‿^=

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ