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勝手に召喚! 零れ落ちた僕は、望み通り異世界を一人で生きます。が、廃棄聖女たちを救っちゃったよ?! え、家族にしろって!  作者: Aprツツジ
4章 ◇◇転機(わが家の進化Ⅳ:お嫁さんの日々!)建国

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#742◇◇転機(わが家の進化Ⅴ:その6)お嫁さんの日々!内緒話のこたえは?

ホイップクリーム...


 それで、僕だけが知らない、マユミとミリィちゃんの居場所へ行きます。


 それで、先頭は聖獣さまとミーテルさん。僕はその後を付いて行きます。


 僕の横には、オリシアがいるのですよ。


 (今の状態は、知らぬは僕だけの状態なのだね! まあここは、イジラレるしかないよね! ) (;-_-)ᕙ


 それで、いまは離宮が建ち並ぶところへ来ています。


 さっきは、ザットしか見ていなかったの気づきませんでしたが、...。


 ひときわ、大きな建物がありました。


 ああ! あの大きな建物を目指して、進んでいるな! 王妃の離宮かな?


 それで、そこへ入ると長い廊下を、進んでいます (;-_-)ᕙ


 でも、甘い物のに匂いが、漂っていることに気付きました!! (^^♪


 これはもう、お茶会でもやっているんだろうね!! =^_^=


 マユミとミリィちゃんですからね! 2人とも、甘い物に『超敏感』ですからね!!



 すると、大きな部屋に入って行きました。


 ああ! やはりだよね! お茶会の会場だね!


 もう、甘い物が並んでいましたよ。


 大規模なお茶会だね! 各テーブルにはケーキスタンドはありますよ。


 でも、夜会の時のような、大きなテーブルには、甘い物がもう、...並んでいるのですね!


 これはもう、あの2人は?


 やはり、いました。もうマユミは、あの甘い物の、猛食モードになっちゃっていました。


 これは各自で、ケーキスタンドをですね! 独占状態になっちゃっていましたよ!! ♪^^)ー・ー(^^♪



 さあ、ここはミーテルさんも、すぐに参加でしたよ!


 それでは久しぶりに これですねよ!!


 それで、甘い物のテーブルには? 僕はここで、初めて驚きましたよ!!


 ああ! もう、ホイップクリームが! あったんだよ!! 


 でもね、悪い予感がしました。それは、新鮮で濃厚なミルク!


 しかも、ヨーグルトもあるし!! 新鮮なフルーツもあったのですよ!! (;T_T)


 僕は甘い物をたべよう! (^^♪


 その前にですね! アイスクリームを作ってくれるわよね! ヨシト!!


 それとね、お腹にいいからね、フローズンヨーグルト・アイスもね!!


 私たちは、そんなヨシトのお嫁さんよね! いつもありがとう! 大好きよ!! ♡♡(^^♪ ♡♡(^^♪ ♡♡(^^♪


 (ええ!! やはり、こう来たのですよ!! ) (;T_T)


 もう、ここは素直に、サッサと片付けて、甘い物へ参加ですよね! 『甘味は正義』!!



次回は、内緒話のこたえⅡ です

私の作品をごらんになっていただき、ありがとうございます。


できるだけ、「ギャグ」に寄せるよう工夫をしております。エピソードに『クス』程度でもあれば、単純に顔マークしていただくと、「ギャグ」に寄せる工夫に張が出ます。よろしくお願いします =^‿^=

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